4/1に名古屋で開催中のバンクシー展に行ってきました。
朝10時をちょっと過ぎてただけなのに、すごくたくさんの人がいて、平日なのに、、、と驚いた。
コロナ対策で住所氏名をチケットに書かなくてはいけなくて、ご時世を感じた。
スマホがあればアプリをダウンロードして、イヤホンして解説が聞けるサービスがあったが、イヤホンを持っていってなくて、そこは残念だった。
これから行く皆さん、イヤホン必須ですよ笑。
写真撮影OKだったので、気になる絵はスマホに納めた。
ところどころ、照明が映り込む残念なものがあったが、、、。
彼はアーティストなのかビジネスマンなのか、天才なのかそれとも単なる反逆者なのか。
バンクシーの作品はどれもキャッチーでユーモラスに見えますが、その背景には鋭い社会風刺や政治的メッセージが込められています。本展覧会では、「POLICE」「PROTEST」「CCTV」などテーマごとに作品をまとめ、裏側にある制作意図をあぶり出していきます。
というとおり、解説聞かなくても風刺が効いた絵はクスッと笑えるものもあり、考えさせられるものもあった。
最後にグッズ販売もあり、お土産にクリアファイルとノートを購入。全般的にいいお値段でした。
感想としては、見にいけてよかったと思う。