昨日、あわら市で開催されたちはやふる 原画展フィナーレ前夜祭に行ってきました。
もともと嵐のワクワク学校の予定だったが、見事ハズレくじをひき、それならこっちに行こう!とチャンネル切り替え。
ウチの姫が細やんこと細谷佳正さんがお気に入りということで、生細やんを見に行ってきました。
トークショーにはチケットの半券が必要とのことで、早速原画展を鑑賞。
ちはやふるは、広瀬すずちゃんの実写版から入った私ですが、アニメも、新が福井出身とのことで福井弁を含め楽しんで観ました。
こんなふうに、先生のコメントが貼り付けてあって、どういう気持で書いたかとか、思いが伝わる展示でした。
そして、なんと言っても写真撮影OKだけでなく先生のこんなノートも触ってもOKってすごくないですか?
破れたらどうするんだ!!
さて、いよいよトークショーの参加権利を獲得すべく並んだ。
当初HPでは、150人しか入れなくて、整理券を配るけど抽選みたいな書き方でしたが、230人は軽く超える人数で、抽選のときすでに立ち見を決定し、立ち見の入場順の抽選まで行うという盛況ぶりだった。
結果、私も姫も立ち見で参加できた。(150人に入らないなんて、どういう運の悪さ!?
)
あわらまで来たんだから、まあ、参加できただけでもよしとせねば。
しかし、彼らが入場してきたのが近くのドアからで、結果良かったと思う。
トークショーも楽しくて、あっという間でした。
北は青森から南は長崎まで、遠路遥々から足を運んできてくださった県外のお客様が過半数いて、凄いなあと思う反面、嬉しくもあり、あわらを聖地にしてくださった末次由紀先生に感謝だなあと思いました。ありがとうございます。
そして、ちはやふるが読みたくなった。



