最後の晩餐 明日、長男がいよいよ名古屋にお引っ越しということでか、じいちゃん、ばあちゃんが食事にやってきた。 恐らく、一人では御馳走だべられないから、食べさせてあげたかったのだろう。 お陰でしゃぶしゃぶにありつけた。 部屋の半分を占めていた荷物を2台の車に詰め込んだら、がらんとした。 すっきりしたが、なんだか寂しいな。