ヨガ数秘学は
チャート(表)を使って
リーディングするのが
一つの特徴ですね。




表の右上の
ギフト
に当てはまる数字は
実は凄く大切なのです。

年齢にもよりますが、
54歳付近でなければ
ソウルと並ぶくらい
大切な数字。

私の
ギフトナンバー
7

一つ前の記事にも
7の話をしましたが

今日は7の文才について。



こんな私ではございますが
いつからか周りの人から
私の言葉やメッセージに
興味を持っていただけるようになりました。

(自分ではまだまだだと思っています)


7が得意かといったら
語学力は低レベルだと思っていますが笑

オリジナルでよければ
文字に起こす事は好きです。


そういえば
今思い出したのですが
小学生の頃に
未来の夢
について書いた作文が
賞に選ばれて新聞に載る為
夏休みに職員室に行き
再修正をして仕上げた記憶があります。

再修正が凄くキツかったー。
自分的には完璧に仕上げた文章を
文字数を増やさなければならなくて修正。
違う言葉を探したりして
極力先生は手伝わないようにしてくれていたから
慣れない辞書で調べてさ
言葉を足したり引いたりする中で
本来の自分の想いとはズレてきているような
複雑な気持ちも味わったな。
選ばれた事が
苦行.修行となった時間でしたよ。

でもね
この経験が
実は無意識レベルで
今に生きているぞ飛び出すハート
ありがとう先生!


おそらく
それが選ばれたのは
話の落ちが良かったのだと
理解した自分がいましたね。


"山梨を盛り上げたい"
という落とし所が良かったんだろうなぁと。
それがなかったらたぶん選ばれてないと思う笑

そのゴールに向けて
言葉を紡ぐ。
これは普段の会話では
なかなかできない事のようにも思います。

日常では
過程をダラダラ話すのが楽しいもんね。



やはり
話がうまいなぁと感じるのは
お笑い芸人さん。

漫才のデジャヴ感がたまらん。

にしても
"もうええわ"
"次に行かせてもらうわ"
この言葉って無敵よねキメてる


日常のガールズトークは
落ちがなくても良いんですけどね


ヨガレッスンの
オープニングトーク
とか
blogのように
1対何人の場合は
落ちどころを
見つけなきゃいけないのです。
(うまくつけれる時は少ないから。
もうええわ!次いかしてもらうわ!
というような感じで終わっちゃう事がほとんどだけどww)

こういった立場で話す場合
大切になるのが

"何を届けたいのか?"
という事。

だからね
自分の胸の中に
何があるかな?って
詮索するの。

これが
しんどい時もあるんです。
すぐ見つかる時と
じっくり詮索しても
なかなか見つからない時がありましてね


7に必要な
"1人の時間で修行する"

これは
もうね、絶対だね。

自分の想いを知らなければ
言葉は紡げないのですね。

想い探しの1人時間。

言葉というのは
掘っていくと
なんだか法則のような共通点が見えてきたり
変換変換変換していくと
素敵な景色に出会える事もありますよねスター


コミュニケーションスキル
まずこの変換の引き出しが多いと
良い気がしますね〜

欲張るなら
落ちというか
繋ぎどころもあると良い。


今放った言葉が
数分後の未来
または数日後の未来で
再会できるように
デジャヴな組み立てができたら
凄くかっこいい。


数字の並び7の前は6。
ハートを意味する6。
6が放たれたものが7です。
そこ覚えといてね飛び出すハート