僕が、休暇旅行をしていたヴェトナムのハノイのオールドスクエアー(旧市街)の土産物屋店員からと飲み屋街の呼び込み人から「Korean?!」と呼びかけられました。
僕は、下駄顔でシイタケ鼻、ほほ骨でっぱりなので、女性用のかつらを被ると韓国の下町で屋台営業しているおばさんのような顔立ちです。
それで、「Are You Korean?」と声を掛けられたのだろうと思いました。
声をかけた人に、僕は笑顔で「I am originally handsome! No plastic surgery!!」(僕はもともと男前!整形はしていないよ。) と大声で答えましたら、周りにいた白人旅行者が大爆笑しました。
そのうちの一人の白人(スウェーデン人)が、僕に話しかけてきました。
「あなたは、日本人だよね。逆に韓国人だったら、No! No! I am a Japanese! と偽って、良いサービスを受けようとするよね。」と。
ヴェトナム戦争時、韓国の朴大統領は銭稼ぎのために,米軍に韓国人を30万人以上兵士として雇わせてヴェトナムに送り込みました。
余談ですが、韓国政府は公娼制度で韓国内の米軍基地周辺には売春宿を設立して、「従軍慰安婦」??売春婦に米兵からドルを稼がせました。また、米軍基地の食べ残し「残飯ごみ」を近隣住民がかき集め寄せ鍋にして食べていたのがブテチゲです。漢字で書くと部隊鍋ですが、いまや漢字の読めない表音ハングルの韓国語では本来の意味が解らず新世代韓国人は朝鮮半島の伝統料理だと勘違いしています。
さて、韓国兵はヴェトナムの多くの村々で住民を虐殺し、婦女子を強姦しまくりました。
今では40代後半になられましたが、この強姦で生まれた「ライダハン」(ヴェトナム朝鮮混血)は4万人もおられると言われています。
今でも、ヴェトナムの田舎町では韓国兵に虐殺された人たちの名を刻んだ「反韓碑」が飾られていると言われています。
一方、ヴェトナムでは韓国系の投資額がトップであります。
ヴェトナム戦争後にヴェトナムは韓国に賠償金を請求する代わりに投資を要求したからです。さすが!越南(ヴェトナム)人ですね。
ヴェトナムには韓国系のコンビニで溢れていますが、商品は得体の知れないものが多く、なんとなく日本製に見えるものもあります。
僕は、台湾を頻繁に旅しますが、台湾を訪れ始めた2012年ころ、土産物屋や飲食店を訪ねると、頻繁に「日本人ですか?」と日本語で尋ねられました。
ある店で、店員のおばさんに「何故、日本人ですかと聞くのですか?」と聞くと、彼女は「韓国人は、自分は日本人だと偽って良いサービスを受けようとするのよ。だから、私たちはまずは日本人かどうかを日本語で確認するのよ。」と言いました。
台湾人に嫌われている順位のトップは本土支那人、2番は韓国人です。
ラオス、カンボジアなどのアジアの経済発展国では、下層(中の下)の韓国人旅行者であふれています。
キャップを被り、肩掛けの布鞄をさげ、短パンを着て、カラースニーカーを履き闊歩しています。
以前、ヴィエンチャンのイタリア料理店でアメリカ人の友人と食事をしていた時に、韓国人団体客が入り込んできました。
一人の若者が、大きな発砲スチロールの箱を運び込みイタリア料理ブッフェのテーブルにドカンと置きふたを開けました。彼は、店にいたお客さん達に「キムチ!」と叫びました。
僕と同席していたアメリカ人が「さすが!ありがとう!イタリア料理も起源は朝鮮半島なんだね!それを朝鮮半島で生まれたイエス・キリストがイタリアに運んで来たんだよね。」と大声で言いましたら、店中、大爆笑でした。
朝鮮人を馬鹿にしてはいけません、と真顔で子供たちにも教え込んでいるのは世界では日本くらいですね。