第六感は、私はかなり強い。


そのために、変なことに巻き込まれたり、自分が尻拭い的なことを長年しなければならなくなってしまったり、第六感の良くない部分が表立つ人生で、今まで来た。


何とか、変なことも、尻拭い的なことも、落ち着いて来たし、次へ行こうとは思うのだが、体が大変疲弊してしまい、まずは、再充電が第一な感じである。


今も、昔のつらさが残り、積極的な人生との関わり合いが難しいけれど、自分の第六感が本当の意味で理に叶う現実を体験したいと思って、次の宣言をする。


「私は、もはや、すべきことは終わった。あとは、本当に興味のあることや、本当に好きなことに、自分の全てを注いで行くのみ。」