そういえば・・・・・

春に発売された塩キャラメル、美味しかったわ('-^*)/



リキュール香る秋冬限定『大人のトッポ』新発売
 株式会社ロッテは、大人のトッポから秋冬限定の新フレーバー

『大人のトッポ〈カシスムースのオレンジリキュール仕立て〉』と、

『大人のトッポ〈キャラメルムースのラ・フランス風味仕立て〉』を

9月4日より全国で発売する.......... ≪続きを読む≫



というわけで、大人のトッポも期待したいです(‐^▽^‐)


パブとは・・・・・パブリック・ハウスの略。
気軽な値段で飲み食いできる酒場のことです。

パブの軒先には絵入りの看板が出ているので
誰でも簡単に探すことができますが
この看板の歴史は14世紀末、リチャード2世の時代まで遡ります。

信仰深かったリチャード2世は
巡礼者がどこに行ってもパブを発見できるようにという目的で
店の軒先に看板を出すことを定めました。

この当時のパブは酒場と旅籠を兼ねていたため

地元の人だけでなく、巡礼者や旅人たちにとっても大切な存在でした。

どうして絵入りにしたかと言うと・・・
巡礼者の中には字が全く読めない人も多くいたからです。

21世紀の現在、英語が読めない観光客でも

絵入りの看板を頼りにパブを探すことができるのは

リチャード2世のおかげです~♪


ザルツブルクには
人々を不愉快にさせる3つの現象があると言われています。

花 一つ目の不愉快はシュニュールルレンゲンと呼ばれている長雨。

シュニュールルレンゲンとは、細い糸のように降る雨という意味で
雨が粒状ではなくて糸のように連なって降ります。
この雨は年間を通して降るそうですが、特に8月に多いとか。


花 二つ目の不愉快はフェーン現象。

これはザルツブルクの地理的条件を考えると仕方ないことなのですが
年間50回位アルプス地方独特の乾いた生温かい突風がこの町を襲います。
心臓発作や喘息、頭痛などは
フェーン現象が原因ではないかと言われているし
自殺や殺人、交通事故などが
フェーン現象の訪れと同時に多発するとの統計結果も出ています。


花 3つ目の不愉快は物価高。

オーストリアは全体的に物価の高い国ですが
その中でもザルツブルクの物価高は群を抜いています。

おしりかじり虫 って、この歌ですよね~~~音譜


何度聞いても、あんまりヒットの予感はしないんですけどねぇ。。。


   


NHKみんなのうた『おしりかじり虫』大ヒットが話題
 「おしりとおしりでお知り合い~」、NHK歌番組「みんなのうた」で

放送中の『おしりかじり虫』が、今年6月に登場以来、

子供を中心大ヒットとなり、ネットでも話題となっている.......... ≪続きを読む≫


またまたチュニック氏のヌード撮影ですか。。。


このペースで地球温暖化が続けば、

2080年には地球上から氷河が消える


グリーンピースのこの警告は興味深いけど

それをヌードで訴えるという行為はどうなんでしょう?


スイスの氷河で600人が真っ裸に
 縮小しつつあるスイスのアレッチ氷河で18日、

米写真家スペンサー・チュニック氏のカメラの前で

数百人が真っ裸でポーズを取った。.......... ≪続きを読む≫



5月に行なわれたメキシコシティのゾカロ広場での撮影には

政治的なメッセージはなかったような気がします。

チュニック氏の個人的な記録をかけたイベントだったような~~~


クリップ18000人のヌード ―ゾカロ広場―

ルーブル美術館に展示されていたレオナルド・ダ・ビンチの名作、

モナリザが消えた ・・・1911年8月22日のこと。

国宝級の名画が盗まれたとあって大捜査網が引かれました。
そして約2年後、モナリザは無事フィレンツェで発見。

犯人はルーブル美術館内で絵画保護用のガラスをはめる作業をしていた

イタリア出身の大工。

こう供述したそうです。
フランスに奪われたイタリアの宝を取り戻しただけだ!

なるほど~♪

 
いや待てよ、
モナリザはフランスがイタリアから強制的に奪い取ったものではないぞ~。

晩年をフランスのロワールで過ごし、その地で息を引き取ったダ・ヴィンチ。
その時、モナリザも一緒でした。

モナリザはダ・ヴィンチの弟子が後にフランスの国王に贈ったものです。

その後の取り調べにより、実はこのイタリア出身の大工は

ニセモノの名画を売りさばくグループにそそのかされて

犯行に及んだことがわかりました。

まず本物のモナリザを盗み、行方不明になっている間に

ニセモノのモナリザを大量に売りさばくという作戦だったとか。。。。

ところが、大工は分け前をもらえなかったので金に困まり

本物のモナリザを古美術商に持ち込んだことから足がつき、ご用!!!

こうして無事発見されたモナリザは1913年12月12日

パリのルーブル美術館に無事戻されたのでありました。


クレオパトラも寵愛したといわれているドクターフィッシュ



ドクターフィッシュには

人間の古い角質を吸い取るようについばむ習性があるため
ピーリング効果が期待できるということで最近人気があります。

痛くすぐったい感じが病みつきになったりして~~

日本全国あちこちで体験できます。
ドクターフィッシュHP

今、東京ではTEPCO銀座館 で体験イベントやってますよ。
Aqua Summer Fest in ginza ~夏を涼しく楽しむ

かつての日本には売血制度というのがあって
売血常習者の血液は血球が少なかったので

黄色い血と呼ばれていたそうです。

黄色い血液は、輸血後に肝炎などの副作用を起こしがちだったとか。。。

1964年、それまでの売血制度を廃止して
全ての輸血用血液を献血によって確保する体制が閣議で決定されました。

というわけで、今日は 献血記念日。

平成18年10月1日から、献血者にお渡しする「献血手帳」が
磁気カードの「献血カード」に変わりました。

愛-Ca(アイカ) 持ってますか?






クリップ愛さえあれば・・・・・

♥赤♥ ♥黄♥ ♥緑♥ ♥白♥ ♥黒♥

  この五色が揃っている食事が、
  彩り&栄養バランスも良いので理想的なんですって ♪♪


この五色の食材が食卓にならべば、
栄養の偏りがないし、ヒーリング効果も期待できちゃう。



 

ちなみに今日は、三色信号設置の日信号

1931(昭和6)年、現在の銀座4丁目交差点や京橋交差点などに

日本初の3色灯の自動信号機が設置されたそうです。


五色の食事は

3色の信号機 プラス 白黒モノトーン ですねヽ(゜▽、゜)ノ