スポーツによって鍛え上げられたナイスなボディ
一体どこのどなたかと思いきや・・・・・
ロシアの大統領 ウラジーミル・プーチンさんではありませんか!
南シベリアで休暇中のプーチン大統領がシャツを脱ぎ、
引き締まった上半身を見せながら釣りをしている写真を
ロシア政府が公表しました。
大統領はシャツの下に
素晴らしい肉体をお持ちだ!と絶賛♪♪
身長168cm 53歳・・・・・でも、脱いだらスゴイんです!?
柔道5段の腕前なんだとか。。。
我らが安倍ちゃんのシャツの下は・・・・・想像したくないですね
「プーチン大統領のようなボディー」 どうやったら手に入る?
ロシアでは22日、“プーチン大統領のようなボディーになる
ためにはどうしたら良いか”を細かく記した手引きが
地元紙に掲載された。.......... ≪続きを読む≫
海外で満天の星空を眺めたことが2回あります。
1回目はモンゴルのパオに泊まった時。
空気がきれいだからかな~~
見渡す限り本当に満天の星空でした。
2回目はオーストラリアのパースで星を見るツアーに参加した時。
首が疲れたけど、夜空を見上げていたら
星が降ってきそうな錯覚に陥りました。
東京に住んでいると夜空を見上げても満天の星空は期待できません。
と言うより、悠長に空を見上げることすらない気がします。
でも数日前、ペルセウス座流星群を見ようと空を見上げたら
ほんの少しだけ流星が見えました。
やっぱり東京ではこの程度なのね。。。とちょっとガッカリ・°・(ノД`)・°・
またどこかで満天の星空を見てみたいな~☆
空気が澄んでいて、民家の電気やネオンサインがない所に行かないと
満天の星空を見ることなんでできないでしょうね。
プラネタリウムへ直行・・・これが手っ取り早い方法かもしれません。
シェーンブルン動物園といえば・・・
現存する世界最古の動物園であり、世界唯一のバロック式動物園
あの動物園にパンダがいたとは・・・知りませんでした。
元気に育ってくれればいいですね。
欧州にて、25年ぶりにパンダの赤ちゃんが誕生
オーストリア、ウィーンのシェーンブルン動物園にて23日、
ジャイアントパンダの赤ちゃんが誕生した。.......... ≪続きを読む≫
クチコミネタ:夜景のキレイなレストラン
渋谷エクセルホテル東急25階にあるレストラン ア ビエント
ランチタイムにしか行ったことがないんだけど、夜は夜景がキレイらしい。
アフターコンサートディナー
21時からのちょっと軽めのディナーコース
シェフズ ディナー
1日限定1組の世界にひとつだけのプライベートコース
アビエント ・・・・・ フランス語で また来てね~ という意味('-^*)/
気持ちのイイおもてなしをしてくれるから、また行きたくなっちゃいます。
次はランチタイムじゃなくて、ディナータイムに・・・
1845年8月25日、ミュンヘンのニュンルンブルク城で
男の子が産声を上げました・・・
のちのバイエルン王国国王・ルードヴィヒ2世の誕生です。
子どもの頃のルードヴィヒは、ミュンヘンで過ごすことより
アルプスの麓にあるホーエンシュバンガウ城で過ごすことの方が多く
教育はすべて家庭教師に委ねられ、国王になる訓練は受けませんでした。
そのため自分の世界・・・・・つまり
実生活からかけ離れた自己中心的な世界を築き上げ
自分の高い理想を求める夢想家へと育ってゆきます。
父親の死により、18歳でバイエルン王国の国王になると
夢のような城を次々と建設・・・しかし
建設費で国家予算は火の車・・・それでも
ルードヴィヒは城の建設を中止しませんでした。
こんな風にして建設した3つの城・・・
ノイシュバンシュタイン城、リンダホーフ城、そしてヘレンキムゼー城
どれもがルードヴィヒ2世の夢の跡です。。。
自分の城は民衆が見学するものではない。
死後は爆破するように・・・
↑↑↑ これはルードビィヒの遺言です。
しかし、城は爆破されませんでした。
そのおかげで、城の入場料が今では
バイエルン州の最大の収入源になっているのですから、皮肉なものです。
なんてサービスの悪い航空会社なの~(*`θ´*)
なんて機内食が美味しくない航空会社なの~(*`θ´*)
これは私が初めて大韓航空を利用した時の感想です・・・
学生時代だから、随分前のことですが・・・。
その後、大韓航空はなんとなく避けていたかな~♪
あらあら、日本の航空会社と変わらないサービスね~(*^^*)
機内も清潔だし、機内食も美味しくなったじゃないの~(*^^*)
これは私が添乗員になってソウルツアーを添乗した時の感想です。
そう言えば、大韓航空は1988年、
機内食の評価で最も栄誉あるマーキュリー賞を受賞したんだっけ・・・
これはアジアの航空会社としては初めての受賞でした~★☆★~
ビビンバ機内食が高く評価されたそうです。。。
さらに2002年には、英国の「ビジネストラベラー」誌が主催した
航空会社による空のワインセラー賞で最優秀賞を受賞~★☆★
昔に比べ、今はどこの航空会社も機内食が美味しくなってきましたね。
初めて飛行機に乗った時は、
機内食なんて、においだけでノーサンキューって感じだったもの・・・
でも今は食べられます~♪
もしかして・・・私の鼻と舌が麻痺してしまったってことかしら~(^^?
コカコーラは2つの単語が合わさった名前・・・コカ と コーラ。
コカとは、中南米で採れるコカの葉のこと。
コーラとは、アフリカで採れるコーラナッツのこと。
コカコーラは文字通り、コカの葉とコーラの実の抽出液が原料です。
でも成分や製造方法は秘密なんだとか・・・★
お店やレストランに行っても、コカコーラと言う人はあまりいなくて、
ほとんどの人が、コークと言います。
コークとは、コカコーラのニックネーム・・・
会社は当初、コークという愛称が何故かわからないけど嫌いでした。
それでも国民にこの愛称が広く親しまれていることがわかって、
コークを正式名に採用したそうです。
日本では、コカコーラのことを、コークと呼ぶ人と
コーラと呼ぶ人が半々位かしら~(?_?)
79年8月24日午後1時過ぎ、
もの凄い音と共にヴェスヴィオ火山が噴火しました。
そして大量の火山灰と溶岩が麓の町・ポンペイに降り注ぎ
ポンペイの町は火山灰に埋め尽くされてしまいました。
発掘作業が始まったのは18Cになってから。
何メートルも積もった火山灰の下から
1700年ぶりに姿を現したポンペイの町は当時のまま・・・
これは完全に火山灰に覆われていた結果です。
噴火寸前のポンペイの町はかなり繁栄しており
人口も25,000人程度。
人々は古代ローマ帝国のもとで高い水準の生活をしていました。
最大の娯楽はローマ風呂に入ることだったとか。
神殿や劇場も立派だけど
何といっても、お風呂の豪華さには驚かされます。
やはり一見の価値はあると思います。






