【食】に関するクセや好みでわかるその人の性格・・・・・
けっこう当たっているかもぉー..+'(◕ฺ∀◕ฺ)..+

 

四つ葉早飯の人  気がかわり易く、自己中心的
四つ葉猫舌の人  のんびり屋
四つ葉熱いものが好きな人  短気
四つ葉甘いものが好きな人  仕事を1日延ばしにする傾向がある
四つ葉塩辛いものが好きな人  少しのことで腹を立てやすい
四つ葉薄味が好きな人  策略家

四つ葉肉が好きな人  強気で自分本位
四つ葉野菜が嫌いな人  情緒不安定
四つ葉骨のある魚が嫌いな人  甘えん坊
四つ葉食べる前に調味料をかける人  他人が信じられない

四つ葉食べる時、お茶をガフガフ飲む人  欲求不満
四つ葉お弁当を隠しながら食べる人  うそつきの傾向がある


日本人の2人に1人が、がんになる。
3人に1人が、ガンで死ぬ。
もはや “国民病” だ。

夫 婦 ど ち ら か が ガ ン に な る 時 代 !? 


うちはガン家系じゃないから、ガンにはならないわ~~
と言う人がいるけど、
ガンと遺伝って、あんまり関係ないみたいですね。

頑固な人、頑張りすぎる人はガンになりやすいって!(p・Д・;)

あと、食べ過ぎもガンの原因になるらしい。
癌・・・・・病だれに品を山ほど食べると癌という字になるでしょ。。。



でも、一番いけないのは・・・・・やっぱり喫煙タバコ

喫煙者は高額納税者だけど、
若くしてガンに冒されてしまったら・・・・・
労働者を失うばかりか、貴重な納税者を失うことにも━Σ(゜Д゜;)━



スペイン周遊10日間のツアーに参加した方の中で、

生涯忘れられないだろうな~という60代のオバさんがいました。

マドリードからアンダルシアを回って

最後にバルセロナに行くコースでしたが、
このオバさんったら、最初から最後までバルセロナのことを

バロセルナと言っていたのだぁ・・・☆


バルセロナ   バロセルナ

勘違いというのは恐ろしいо(ж>▽<)y ☆

自分の間違いに気づいた時に恥ずかしくなるものだが、
このオバさんは最後まで気づかなかったみたい。

仕事の関係でね、息子がバロセルナに住んでいるんですよ。

嫁さんと孫も一緒。

だからバロセルナが最後のコースを選んだの。

バロセルナに着いたらホテルに息子が迎えに来てくれて

息子の家で1週間過ごしてから日本に帰るわ。

息子さんはバルセロナにどの位住んでいるんですか?

と、私は敢えてバルセロナを強調してみるが、

オバさんは全然気づかない。

バロセルナに行ったのは3年前。

孫が生まれたばかりだったから、最初は単身で行ったんだけどね。

今は家族3人でバロセルナに住んでいるのよ。


バルセロナ・・・(?_?;  バロセルナ・・・(?_?;


私も時々どっちが正しいのかわからなくなるツアーでありました。




5月第2日曜日・・・・・今日は、母の日。

遺伝子組み換え技術によって誕生した青色系カーネーション
【 ムーンダスト 】・・・・・花言葉は、永遠の幸福 ✽✽

ムーンダスト 紫アレンジメント (貴婦人)


すべてをやさしく包み込む月の光をイメージして作られたそうです。
淡い色のパールブルーから濃い色のベルベットブルーまで5種類 ありますが
どれも大人の色って感じがして好きです。
あじさい 母の貯金
あじさい ありがとう

勤勉はスペイン人にない特性、怠惰はスペイン人にある特性
と言われるほどスペイン人はのんびりした国民です。

スペイン人の怠け思想は一体どこからきたのでしょうか・・・?

一説には宗教からきたと言われています。
スペインはカトリックの国、旧約聖書によると労働とは一種の体罰らしい。

労働とは自由を束縛するもので、決して強制されてやるものではない

という考えが支配していて、労働とは懲役に似ているとさえ言われています。

他の国のキリスト教徒は宗教改革のおかげで

労働とは富を得るために不可欠なものという思想に変わったのですが

宗教改革の波はイベリア半島までは押し寄せて来ませんでした。

だからスペイン人は

労働=富を得るために不可欠なもの

とは考えられないのだという説が残っています。

果たして真相はいかがなものか・・・(^^?


ロンドンで丸一日のフリータイム、若いお客様二人と

一緒にプーさんのモデルになった村に行きました。

彼女たちの職業は保母さん。
休暇を取るにあたり、プーさんの森を見てくるわね~と

園児たちに言ってしまったので

どうしても行かなくちゃならないのだーと告白されました。

ロンドンから列車とタクシーを乗り継ぎ、私たち3人は

プーさんの舞台となったハートフィールドという村に到着。

駅からはタクシーのドライバーが

プーコーナーという店の前まで連れて行ってくれたので、

そこがプーさんの村だとすぐにわかりました。


彼女たちは子供たちとの約束を果たせたことに満足していたけど、

私は正直、日帰りではちょっともったいないなあ~と思いました。

その当時の私はプーさんなんてさほど興味なかったけど、

プーさんの童話を読み、ビデオを見た上で

もう一度今度は泊りがけで行ってみたいと思ったものでした。


A.A.ミルン, 石井 桃子
クマのプーさん

くまのプーさんは、

イギリスの作家アラン・アレグサンダー・ミルンが

息子のクリストファー・ロビンと子供部屋のぬいぐるみたちを

モデルにして1926年に作った物語。
挿絵を描いたのはアーネスト・ハワード・シェパード。


この光景、写真で見るだけでもスゴイけど・・・・・

映像で見ると、もっと迫力があります (@_@)




どうぞ、ご覧ください♪♪


  視聴する





メキシコシティで18000人がヌードに
 6日、かつての古代アステカ帝国の中心、メキシコシティのゾカロ広場で

18000人もの人々が一斉にヌードになった。アメリカ人写真家の

スペンサー・チュニックの新作制作のためだ。.......... ≪続きを読む≫


5月8日・・・・・語呂合わせで、今日は ゴーヤの日 

ちょうど5月頃からゴーヤの出荷が増えるので、
今年もゴーヤーの季節がやってきましたよぉー☆
と、お知らせする意味もあるそうです。

ゴーヤといえば、沖縄を代表する食材。
沖縄は健康的な食材の宝庫で、長寿県というイメージがあります。

それなのに、栽監督・・・65歳とは若すぎる死でした。
ご冥福をお祈り致します。


 

豆乳ゴーヤ豆腐

沖縄限定ゴーヤーミックス

アーモンドの花は桜によく似ているので日本人は、
「南仏にも桜が咲いているのね」
と真面目な顔で言います。

う~ん、色も形も確かに桜に似ている。
でも現地のガイドさんに言わせると、
アーモンドの花は桜の花より一回り大きいそうです。


そろそろ南仏もアーモンドの季節かな~~ブーケ2





アーモンドの花

ビンセント・ヴァン・ゴッホ





ゴッホは、弟テオに子供が出来たとき、この絵を描きました。

ピストル自殺する半年前のことです。

サルコジ氏  VS  ロワイヤル女史
アメリカ型自由国家       ヨーロッパ型福祉国家

軍配は、サルコジ氏に上がりましたね。


個人的には、ヨーロッパ型福祉国家の方が住みやすいと思うけど~~



パリには、たぶん50回以上行ったけど
ポンピドーセンターは、何故か一度も訪れたことがなくて・・・
だから、どうしても見たかったんです。

異邦人(エトランジェ)たちのパリ 1900-2005 
ポンピドー・センター所蔵作品展


というわけで、最終日の今日、国立新美術館 に行ってきました。



ストーリー性のあるシャガールの絵が大好きなこともあって、
エッフェル塔の新郎新婦が見たかった!
CMで興味を持った写真家マン・レイの黒と白も見たかった!
そして、日本人フジタの自画像も見たかった!
さらには、黒川紀章設計の建物も見たかった!