我が家の癒し系アイドル、いとこのほのか&こうすけラブラブ

暑い夏でも毎日元気いっぱいですキラキラ

今日のほのちゃんは、ご機嫌でお便り帳を見せてくれましたニコニコ
なんでも、お弁当を残さず食べると、先生がスタンプを押してくれるみたいで、ページいっぱい(20個くらい)いちごさんやらうさぎさんやらのスタンプで埋めつくされてましたヒヨコさくらんぼドキドキ


苦手なトマトも、幼稚園に行ってから食べるようになったし、子どもって動機付け次第でいくらでも成長しますねーキラキラキラキラ


こうちゃんはといえば、無邪気にボールとじゃれて汗だくあせる



体の半分くらいの大きさのボールに遊ばれてました(笑)



最近、マイケルジャクソンが亡くなって、いろんな名曲がとりざたされる中で、【we are the world】はかなりのインパクト!!


1985年発表だから、でんが生まれる2年前の曲なんですよねー。
数多くの一流アーティストが参加して、アメリカからアフリカの貧困を救うためのチャリティー活動だったこの曲に込められたメッセージは、何度聴いても飽きないというか、胸にぐっとくるものがあります。


でんと同い年の人は知らないだろうけど、日本でも1993年に「僕らが生まれた あの日のように」って曲があるんですよー。

厚生省のウェルカム・ベビー・キャンペーンのために、完全なチャリティーで集結したアーティストはASKA、小田和正、カールスモーキー石井、玉置浩二、徳永英明、浜田麻里、山本潤子の7人。夢の共演ですねー。「USED TO BE A CHILD」っていうんです。


 曲の内容は、大人の立場から、そして親としての立場から、生まれてくる子ども達へのメッセージになってます。

簡単にいうと、愛情いっぱい育って、それを人に伝えあって生きていってほしいってな内容です。

家族はもちろんだけど、身近な人や友達、先生、いろんな人の優しさや愛情に触れて、それを無償で返せる人になってほしいなーって、ほのちゃんとこうちゃんを見てて思う今日この頃です。