3ヶ月ぶりの更新になってしまいました〜くちびるキラキラ

こんにちは、ぷあぷあ女子あみです。

この数ヶ月は、私にとってとてもしんどい時期でもあり、それによって心を決めた時期でもありましたバレエキラキラ

 

 

 

もう自分の握りしめている思い込みとか、感情を解放していく段階に入ったんだなと実感ハート

 

 

 

 

 

私は中学生の頃から自律神経失調症を発症して(これは現代医学でつけられた名前にすぎません)、

不定愁訴を定期的に体験してきました。

 

 

 

その症状は多岐に渡ります。

めまい、腹部膨満感、吐き気、苦しさ、過呼吸、胃酸逆流、上咽頭炎、扁桃炎、筋肉の緊張・・・

 

 

 

 

病院にかかっても、出ている症状を抑えるくすりを出していただくだけ。

 

 

 

 

たくさんのくすりを摂取したことによって胃を痛めて、ついには布団から起き上がれない状態に。

 

 

 

 

 

これは何か違うぞ・・??と気づきました。

 

 

 

 

 

そして大学生になったときに、整体・カイロプラクティック(東洋医学)と出会います。

 

 

 

そのおかげで、不定愁訴はほとんどなくなりました。本当に救われた気持ちでした。




先生によって色々な手法がありますが、全て自律神経の働きを正常に戻す手段が違うだけです。

 

 

 

 

 

 

全ては自律神経

 

 

じゃあ、私の自律神経が狂っちゃう理由ってなんなの???

なんで私は自律神経の働きが頻繁におかしくなっちゃうの???

 

疑問を持ちましたパー

 

 

 

 

 

病は気から、ということわざがありますね。

 

 

 

思考は現実をつくる、という最近流行りの言葉とも通じます。

 

 

 

 

 

私は、外的要因によって不調が起きているのではなく、

私は自分で自分の自律神経を狂わせているんじゃないか?という仮説を立てました。

 

 

 

 

 

私は自分のことを心配性だと思い込んでいました。いつも未来の心配をしているのです。

 

 

 

 

 

心配をする→体の筋肉が緊張する→息が浅くなる→神経が高ぶる→交感神経のアクセル全開→リラックスできない→免疫力が下がる→具合が悪くなる

 

 

 

 

全ての発端は、私の「心配をする」、という行動じゃない!?!?!??!?!

 

 

 

 

思い返してみれば、私は心配や不安をたくさん使ってきました。

自分で積極的に、具合の悪くなる思考をしていたんです。

 

 

 

 

自分のことを具合悪くしているのは自分なんでしゅ・・・・・!!!!!笑

 

 

 

盛大な種明かしです。

 

 

 

 

2019に入って、もうこの事実を無視できない段階に入っているなと実感しています。

 

 

 

次回以降のブログに書こうと思っていますが、

 

 

現実は全て自分が作り出した映画です。

  

 

 

自分の出した周波数が映像プロジェクターとなり、現実という映像で映し出しているだけです。

 

 

 

不安の周波数を出していたら、不安な現実が現実となって現れているだけです。

 

 

 

これを腑に落として、現実を自分の好きなように作り変える段階にきましたドキドキ

 

 

 

ここ3ヶ月、ありえない長引き方をする不調に悩まされたのをきっかけに、

 

 

このからくりを思い出させられ、

いい加減に気づきなさい!!!!というハイヤーセルフの肩たたきにあいました。

 

 

 

 

 

全ては自分の意識、自分の内側次第。

 

外側を変えるのではなく、自分の波動を整えることが全て。

 

 

 

自分の波動を整えるとは、

 

安心する、ホッとする、ぼーっとする、思考を掴まずに流していく、好きなことをする!!!

 

 

 

とにかくそれだけに集中する。

 

 

 

 

 

もう、頑張って無理をすることが美徳とされてきた時代は終わり。

 

ゆるーーーーーーく楽ーーーに、川の流れにそって流れて行けばうまくいく人生の始まり。

 

 

 

 

ぷあぷあ あみ恋の矢