こんにちは! ぷあぷあ女子あみです![]()
向井ゆきさんのブログで紹介されていた、
宇宙人に地球を侵略される映画 【散歩する侵略者】 を見ています![]()
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宇宙人が、人間の体に乗り移って、地球の言葉の概念を理解しようとします。
「自分」ってなに?
「俺の家」ってなに?
「家族」ってなに?
私たちは言葉をポインターとして、存在する物や事象に名前をつけています。
そしてたくさんのルールがあります。
自分はなぜ「自分」なの???
なぜ自分と他人を区別しないといけないの?
なぜ自分と他人を比較するの??
人間は3次元空間で、とても閉鎖的に生きていると言えます。
宇宙人からみれば、なぜ人間はこんなに閉鎖的な環境に生きているのかな?と疑問に思っているでしょうね
笑
こんなにも現実は中立的で、色とりどりで、自由で豊かなのに、
なぜ自分から狭い制限された世界に閉じこまって生きているの???
・・・・・・。
それが楽しかったからですね。笑
もう、その次元で遊ぶのは終わりに近づいているようです![]()
自分に不都合な概念は手離せばいい、ってことを人類がわかり始めています![]()
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時代は、
どんどんどんどん、手放して軽くなっていく段階にきていますね。
じぶんの心地よくない概念はポイ![]()
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ぷあぷあ あみ![]()

