メシよりダーツを読んで
あまり韓国製のものがあまり受け入れられた記憶がない。(韓流・焼肉とかはあるが、「製品」として)
PHENIXはものとして、受け入れられる数少ないものになったのではないだろうか?
残念ながら、ライブ(D1はまだ投げたことがない)より優れているといわざるを得ない。
一番感じるのは、セグメントだ。T-Bは刺さり具合をとりあえず文面に取り上げているが、私はそれ以上にスタックしづらいところを評価したい。
きっと、そのあたりはライブ内の会議あたりでも、注視しているはずだ。
ネットワーク対戦に関しては、やる気になればすぐにできるだろう。
今だって、データを通信で送信しているので、インフラはそろっている。
ライブは単体では、負けているが、タッチライブ(店内リーグ)を含めて、その「場」で会話・口を聞かないと対戦にならない点が良い点だと思う。
鏑八王子はそんなことないけど、ライブの台は痛みの激しいものが多いですね。
実は、Cフラに落ちていたPhenix
実は、B5になった次の日早々と、CC4に落ちていました。
ライブの方が6になったので、今日はがんばってきました。
いい感じで投げられてよかった。
ネットワーク対戦は、01は無理せず60をコンスタントに出すことを目指した。
B5は、PPDが18から20になればいい。1ラウンドで言えば54点から60点だ。
ブルがでたら残りの10を確実に加点することを心がけた。60点を超えたらブルを狙う。
2投目でブルを狙わないのは、外れて、2とか3とかの得点を避けるためだ。
今日は5.1にしてから帰ってきたので、次回少しこけて調子が出ないくらいでは、落ちないですむだろう。
欲を言えば、5.2になればよりCC4には落ちにくいだろう。
対戦は面白い!
なかなか夜投げにいけないので、
昼間→八王子ラウンドワンでPHENIXのネットワーク対戦。
というパターンが多かった。
けれど、い ざ対戦になると力が発揮できない。そんなにすごいわけでもないので、力が半分になると、「初めてなげてもそんなひどいか?」という状況になってしまう。
対戦しているひとに「なめてんの?」と思われるくらい入らなくなってしまっていた。
ので、
なるべく、生身の人間との対戦をするようにした。そして意識的に1投1投間合いを充分とって投げるようにした。
だいぶ、慣れてきた。
よしよし。
今日も鏑八王子にいくか!
下手打つと、またCフラに落ちるな。きっと。
早くても22時だな。