メシよりダーツを読んで
あまり韓国製のものがあまり受け入れられた記憶がない。(韓流・焼肉とかはあるが、「製品」として)
PHENIXはものとして、受け入れられる数少ないものになったのではないだろうか?
残念ながら、ライブ(D1はまだ投げたことがない)より優れているといわざるを得ない。
一番感じるのは、セグメントだ。T-Bは刺さり具合をとりあえず文面に取り上げているが、私はそれ以上にスタックしづらいところを評価したい。
きっと、そのあたりはライブ内の会議あたりでも、 注視しているはずだ。
ネットワーク対戦に関しては、やる気になればすぐにできるだろう。
今だって、データを通信で送信しているので、インフラはそろっている。
ライブは単体では、負けているが、タッチライブ(店内リーグ)を含めて、その「場」で会話・口を聞かないと対戦にならない点が良い点だと思う。
鏑八王子はそんなことないけど、ライブの台は痛みの激しいものが多いですね。