とりあえず順調
とりあえず順調。
どうも、指先がさらっとしているらしく、以前つかっていたシャークカットの入ったバレルに変更しました。
重心はほぼ似た感じ、若干短めのバレル。
ひっかかりもいい感じ。
少し、レーティングがあがって、5.61。
01は6になりましたが、Criはなかなか・・・
answer T-B メシよりダーツ
地震のため前回途中でやめてしまった。
ダーツのプロ化だけど、何が悪いのだろう?
ダーツバーの店員が、客の相手して数百円の売り上げを上げる。
そんなことで、人の生活が成り立つ分けないじゃないか?いや成り立つ。
けど、最低限で成り立っているだけで、何年も続けていていい金額じゃない。
ゴルフのように、トーナメントプロ・ティーチングプロなどのような部門ができてもいいのかもしれない。
自由なフォームで投げていいと思うのだけれど、少し型にはめてやる方が日本人は喜ぶような気がする。
answer T-B メシよりダーツ
ダーツのプロって何が問題なのだろうか?
確かに夜のスポーツなイメージはぬぐえないけれど、それが何か?と思う。
多分、ダーツはゴルフを抜くと思っている。
これからの接待はダーツだと思っている。
使う道具だって高いといったって、2万円程度。
車に乗らなくなった世代が、ゴルフバックかついで電車でゴルフしにいくとは到底思えない。
ただ、ダーツ周りのビジネスがダーツ自体の単価が安いために脆弱なことは確かだと思う。
もしフェニックスに対する僻みであれば、即刻批判はやめた方がいい。
残念ながら、D1やアラクニッドのボードは投げたことがないので、メダリスト系のボードが比較対照になってしまうが、フェニックスの方が遥かに優れています。
それは、ネットワーク対戦ではなく、もっとベーシックな機能のスタックが著しくがフェニックスは出にくいということです。ボードに当たった音も比較的耳障りでないすので、しっかり投げ ることに抵抗感がない。つまり、上達しやすいのです。(楽器なども同じです、周りに気を使って小さい音で練習していても上手になりません。)
1ゲームの内にかならずスタックがあるボードと、いつスタックしたか覚えていないボードどちらに向かって投げたいですか?
おっと、地震だ。
スーパースロー! Mocchiのダーツはどこへ飛んでゆく??????
宮本プロのスーパースロー(slow)VTRが、9darts.tvで公開されています。
以前から公開されていたものでも、「あれ?」と思っていたのですが・・・
ほとんど真下を向いたといってもいい状態で、手から離れて行きます。
ボードにあたるのか?
はい、あたります。
というか、強いです。(みんな知っています)
「投げ方が・・・」「グリップがわからない・・・」なんぞと、考えることがアホらしく感じる映像です。
自分も体をゆれないようにする、まっすぐ投げるようにする。だけ気に掛けているのですが、
さすがに「なんでそれで強いのさ、お姉ちゃん」といいたくなります。
ダーツの調子を取り戻す方法
みんなはどのようにして、不調から脱出しているのだろうか?
めちゃくちゃな調子になってしまった場合は
自分は、2、3日間くらい投げない。
投げることを腕が忘れるくらい。
セッティングを変える、昔のバレルに代えてみる。などをしたあと、元のセッティングに戻す。
そんなことをしていると調子がもどってきます。
結局バレルは、短すぎないトルピード、重心は若干の前重心、シャフトはショートからインビド、フライトは
ユニコーンのスタンダード型(通常のスタンダードより全体的に面積が小さい)かハローズシェイプに落ち着きます。