Darts! 投げて候 -43ページ目

木山さん 鬼山さん によれば

ダーツがうまくなるには、肩の力を抜いて投げることなのだそうだ。

そういえば、J氏やT氏は腕をふるための力は肩に入っていないように思える。

特にT氏は、あの高さから肘から先を振り下ろすだけのスローだと思いマネを1月はしていた。
たしかに、入りだすとバシバシ安定して入っていた。しかし20センチ近くの身長差が自分とはあるので、
マネする(参考にする)対象ではないと、思うようになっていた。
上からのスローの方がいいのか?という点に注目してしまったわけだ、(ダーツは落ちてくるタイミングでボードにささるからだ)ここに注目点の間違いが少なくともあったと思う。

別の答えもあるとは思うが、当面この点を重点的に投げてみようと思う。

よく、「肘を固定して~」ということばを聞くが、肩に力をいれないことの延長線なのかな?

町山智浩

という人がいます。

関東エリアの方は、TBSラジオ火曜日14時から出演しているので是非聞いてみてください。

それ以外の地域の方は、ポッドキャスティングで聞けます。

そんな町山氏自身のポッドキャスティングもあります。

その中でも、最近秀逸ポッドキャスティングが↓です。

ダークナイトは何故すばらしいか

バレルの変更

以前は、調子を落としどうにもならなくなると、バレルを変えていた。
もう大人なのでバレルのせいというより、投げ方が「バレルに会わなくなった」と解釈していた。

去年の夏に換えたバレルは、その前のバレルよりも極端にレーティングが落ちた。どこまでも落ちていくような気がするほどだった。
ただ、不思議なことにそのことによって、バレルを変えようとは思わなかった。
その後、結局4ヶ月投げ続け、順調にレーティングをあげることができた。

昨年末、さらなる高みを狙って同じストレートタイプで少し太く・短いものに変更した。
長いバレルだったため、グリップに幅がでてしまうので、もう少しタイトなグリップ位置を実現することによって、安定した結果を望んだからだ。
もう一点、以前のものはチップ側のバレルに面取りがなく直角になったままなのが気に入らなかった。

いまのスランプは昨年の夏の状態に良く似ている。

それなので、簡単にあがらないレーティングに苛立ちを感じるが、辛抱強く投げて行こうと思う。
このバレルでAフラまでいきたいと今のところ考えている。

フェニックスの対戦ラウンドが変わるらしい

Criのラウンドが20から15になるようだ。

15ラウンド以降で、レーティングがあがっていくことは少ないので、自分にとっては好都合だ。

どうにか、底を打ったらしい。

さすがに、レーティングは底を打った模様で上向きになった模様。

さぁ、後半に向けて頑張ってレーティングあげようっと。

本日は、17が徹底的に入りませんでした。

そうそう、BLACKでました!