Darts! 投げて候 -41ページ目

ダーツが上手くなる方法

日々、これが課題だ。

自分の為に備忘記録して置こう

とにかく数多く投げることが前提だ。

その上で


課題を持つ

 大きい課題と、それを達成するために小分けにした目標


調子のいいときはそのまま投げ続ける

 悪いときは潔くやめる


初心者にアドバイスをする時は

 体が揺れないようにすること、まっすぐに振り下ろせる腕の位置を見つけることを伝えよう
 

シャドースロー

 壁に、肩・肘・手をつけて腕を振ることをやろう
 その時、頭(視線)、腰、スタンスを確認およびその位置関係確認

カウントアップ600

 これ以下は小さい目標になるけれど、何からの区切りになる数字ではない
 この数字は、ラウンドあたり75点をマークしなければ達成できない。

 ブルに入れることを考えた場合
  ブルに1本  50点
  はずした   1-20のシングル
  はずした   1-20のシングル

  ブルに入れてそのほかがシングルだった場合、最高90点だな。
  ブルを狙っているので、トリプル・ダブルには入らない。入ってもそれは事故なので考慮しない
  全ラウンドでブルにいれる気持ちが必要になる。

  

カウントアップ700

 この数字は積み上がっていく面と、800を目標にした取りこぼしの面がある

カウントアップ800

 これはlowton8回だ

  

2月まとめ

あと2日あるのだが、おじさんはずるいので投げた場合でも、レーティングがあがった部分はそのままで、下がっているところを集中的に対応する。(笑)

ということで、
Criは投げない
01かカウントアップのみ
01は月平均を大きく上げることは不可能なので、表示上でPPD22.0を超えたらOKとしよう。
カウントアップは、800台を出したい


半年振りの深いスランプが1週間あったにもかかわらず、どうにか月平均を体裁のつくところまで持ち直すことができてよかった。

腕の振り方を大きく変更しているので、不安定感があるけど今までのフォームは限界だったとおもうのでいい機会なので辛抱して身に着けよう。ちなみにジョニー氏の投げ方をイメージしている。

T-arrow氏の投げ方が一番合理的だと思うのだけれど、身長が違いすぎるのでちょっとできない。

ジョニー氏のスローをみると同じところに投げるとき、上からダーツを積み上げるように投げる、これにとても共感を覚える(体格も同じ系統だし)

フォームのきれいさでは、えぐちょだろう

あぁ、そんなことはどうでもいい。


「肩に力をいれない」これはこれは結局のところ、手首をしなやかに振るということという結論に達しそうだ。


ダーツ フォーム 肘 自論だよーん

自分の骨格の都合で腕がまっすぐ振れないので、腕を左に少し倒すことでダーツをまっすぐ飛ばす工夫をしていた。

顔とボードの間の中心にダーツを構えたいから。

ふと、壁に肩をつけて素振り(というのだろうか?)すると、肘も小指もつかずはなれずでふれることを確認。意識せずに、まっすぐ振り下ろせるではないですか!

以前、この方法を聞いたときにはできなかったけれど今はできる。肩にも力が入っていない。

腕を倒すことのデメリットは、力のバランスが崩れた場合、問題点が縦なのか横なのかの判別が難しくなる。微妙なバランスで調子をとることになってしまう。

腕を縦にふれていれば、切り分け、修正がしやすい。

501プロモード PHOENIX

ちょうど、バージョンアップに出くわした。

ちょっと難しかった。

ダブルアウトよりも、セパレートブルの方が壁になるようだ。

いままでのブルのように1投で50点を稼ぐことを考えると、シンプルにT20を狙うわけだが、これが入らない入らない(笑)

たとえ1本入ったとしても、2本目が入らないと、3本目はT20を狙うのか、D20を狙うのか?
それが外れたときの対応は?

とりあえず、レーティングが下がるのもいやなので、プロモード用のカードを用意することにした。
別のカードでやりたいくらい、レーティングは急降下間違いなし!

2009Perfect 開幕戦動画をみて

まだ、ダブルアウトのアレンジに戸惑っている様子ですね。

プロでも、プロゆえか、ブルに対しては自信をもっているが、あえてダブルアウトにもっていくことはしていなかったのだろう。

アレンジは、シングル・トリプルで最後はブルでマスターアウト。

動画を見る側としては、あまり面白くなくなっていた。

 ブルパーフェクトも星野プロが初めて達成したときは、会場の水を打ったような静寂・緊張と、興奮・どよめきという流れがあったが、最近は1大会に複数回みられることもあり、「普通じゃん」くらいのものになっていたような気がする。

 カメラ(編集かな)も対応がかなり楽だったのではないだろうか、今回からは去年までとはさすがにちがったのではないだろうか?

微妙に16、32のアレンジにもっていくのが難しいらしくおもしろいものになった。

腕がいいのが条件1ではあるが、頭が悪くないのが条件2となったろう。