年頭の目標
ダーツライブベースで、レーティング9を目指すとしよう。
フェニックスベースでは、8かな。
カウントアップは、平均600(今450程度)、最高850あたりかな。
鏑 八王子 は正月全ゲーム100円とのこと。
対戦すること
ネットワーク対戦がフェニックスではできる。すばらしい機能だと思うし、実際相当使っている。
しかし、さぁ実際にダーツバーで対戦となると、ネットワーク対戦とは勝手がちがう。
思うように投げられない。
ので、ネットワーク対戦の実力は一定の条件下での実力と思っていたほうがいい。
ロボットと人間の中間くらいに思おう。
昼間は、ネットワーク対戦、夜はダーツバーで生身の人間と勝負だ!
他人の練習方法
先日、ダーツライブレーティング11の女の子にどんな練習をしてうまくなったか聞くことができたので・・・
そのこは、今現在ダーツ暦12ヶ月。
レーティング5、6には3,4ヶ月でなったがそこで足踏みが続いたそうだ。
彼女が注意していたことは、調子のいいときはそのまま投げ続ける。4時間、5時間と投げたそうだ。
調子が悪いときは、深追いしないでやめる。
ちなみに、カウントアップだけやってたそうだ。
調子のいいときにしっかりと投げて体にフォームを覚えさせるということだったようだ。
回転するダーツ
回転するダーツ(スロー)は良くないと思っていた。
それは、「紙飛行機を投げる感覚」でダーツを飛ばすとも聞いていたせいもあるでしょう。
でも、トッププレーヤーのスロー再生を見ていると、緩やかなことが多いようだけれどダーツが回転しながら飛んでいる。
先日MJトーナメントのDVDを購入したところ(全般的な内容はイマイチだ)RayCaverのグリップ・スローを語る時に、ダーツに回転を与えているという。
自分ではあまり積極的に回転を与えようとは思わない。それは回転を与えるとダーツが積極的に落ちる方向になってしまうように思えてならない。それに毎回同じスピードの回転を与えるのは難しいように思える。
一方、トッププレーヤーが意図的に回転をあたえているのなら、自分のダーツが勝手に回ってしまうことはあまり神経質に考えなくてもいいかなと思う。