十年以上前から気になっていた方のお話会があった。

 

これまで、機会を狙っていたが、

間際で知って無理 バツブルー

終わってから知って バツブルー

遠くて バツブルー

と ご縁が無かった。

 

知人がお話会を開くというので

期待して出かけた。

 

その辺では、聴くこともない

      見ることもない

という内容だった。

陰謀論ではありません。

まったく知らなかったことを知った。

ザイム真理教が 

あちこちにはびこっている。

わたしは、そう理解した。

 

納得できる話だった。

戦争に負けるとは、

こういうことだと思った。

80年前に、これが見えた人は、

どれくらいいるんだろう。

 

この話を聞きたかったの?

今のわたしには、響かなかった。

わたしが、変わった。