読んでいる本の章を

わたしの感想を込めて書き換えてみた。

 

1章 その名(ある神社)に惹かれた理由

  地図を見ながら気になっていた

 

2章 ずっと気になっていたところ

   モヤモヤする

 

3章 「あった」と言われているが、ほんとうは無かった

   なかったと読める内容

 

4章 フェイクを解説

 

その昔からの忖度、勝手に入れ込んで描く。

 

あー、やっぱりここは書いておく

先祖に顔向けならん

 

ご苦労様。

そう言うこともあったんだろうか。