夫の希望で

塚崎神明社へ。

 

冷たい風に

ひえ~~~~~えーん

 

混んではいない。

次々とお参りの車がやってくる。

 

始めて行った時とは、大違い びっくり タラー

同じ場所!?

あんぐり

 

夫は満足。

わたしは、

浦島太郎が、玉手箱を開けた後のよう。

別世界。