ひさしぶりに読む以前読んだのは、この本では ありません。 十年ほど前に 千島学説 読んだことがあります。 きっかけは、がん ではなかったけれど 興味を惹かれたので。 そして、おもしろかったので誰かに差し上げました。 この機会に、 もう一度、読んでいます。 刺激されるところは、いくつもあります。 別の物の見方をすると・・・ とか 一般常識から離れてみる。 書かれたのは、古くても 内容は、新鮮 ※1998年5月出版された「よみがえる千島学説」をタイトル変更、 新書版化で再発行