七年まえの六月から、
知りたくて
話を聞きに行ったり、お話会を手伝ったり、
測定のグループに入ったりした。
自分の意識の状態 と 社会とかかわっていくこと
二つを意識しながら、進んできた。
そのうちに、グループとかかわる時間が 減っていった。
時間を見つけるのが難しくなったから。
それに 生じた疑問は、雪だるまになっていた。
そのうちに、わたしは
なにが なんだかわからなくなった。
(活動している人が) 一体どこを向いているんだろう ![]()
洋上風力発電を応援している人
太陽光パネルの陰になる草がかわいそう・・っていう話
その場に一緒にいても、聞こえなかったみたいだったり
議員も![]()
![]()
(確かに、票がほしいっていうのは わかる)
自分でできる、自分や家族の免疫力を下げないようにする生活の工夫のほうに
わたしの関心は、向かった。
他の人たちと、関心が 方向が違った。
スピ話が好きでも、だれとでも そういう話ができるわけではない というのと似ていた。
そして、機嫌よく過ごすほうに 方向を取った。
コットンの手触り、好き?
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