わたしの周りでは、物事が加速されているように見えます ニコニコ

夏ごろ転居の予定をされていた方から、春には転居 という一報が入りました。

って、立春 の ころ はてなマーク



<食品等の放射性物質測定の件>

グループで4月以降の測定数は

地方自治体の持ち込み測定 7検体

    民間測定所測定  30検体+18検体




消費者庁貸与の機器は、きちんとした講習などが行われていないようで、

貸与された自治体も運用に苦慮しているようです。

何処かの自治体は、「一次貸与のものは、おかしなものが出てくるため使えないので、

自前のもので測定している」と3月には 言っていた。

資料を入れるマリネリ容器もほとんどが1リットルだ。

500ミリの柏市は、入手にも時間がかかったようです。

500ミリで測るところは、少ないのかもしれない。

印西市は500ミリ。佐倉市は2リットル。

2リットルのところは、持ち込む側にすれば、

「もってくるな!」と言われていると感じるようです。

量が少なければ、持ち込むほうは助かるが、

精度を上げようとすると時間がかかる。




測定も大事ですが、

おおもとの対策・対処は、もっと大事です。