のことが気になって、

水道水 ビックリマーク

厚生労働省の

水道水における放射性物質対策検討会 http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/kenkou/suido/kentoukai/houshasei.html

を はじめてじっくり見ました。


委員名簿  とか 水道水等の放射能測定マニュアル、水道水中の放射性物質に関する検査の結果

報告書 (中間とりまとめ)  など。

その中で


9月29日の第4回水道水における放射性物質対策検討会の資料  のなかの

水道水等の放射性物質検査の実施状況について

の、

検査体制  を 見ると

水道事業者、地方自治体、大学等研究機関、民間機関等 が測るとわかります。

また、購入予定のものや、どんな機器があるのか など知ることができます。



ゲルマニウム半導体検出器は、140台、(年度内新規購入予定および購入 14)<民間等82>

シンチレーションスペクトロメーター 27

NaI(Tl)シンチレーション式サーベイメータ  128

NaIシンチレーション計数装置  9

その他所有している水道水等の放射能測定ができる機器 として
 α・β同時測定装置
 全βGM
 低バックグラウンド計数装置(Sr90)×1
 シリコン半導体検出装置(Pu239+240)×1
 低バックグラウンド液体シンチレーション計測装置(トリチウム)×1
 液体シンチレーション検出器 液体シンチレーション検出器(低バックグラウンド)
 NaIシンチレーションカウンタ(ガンマカウンタ

色々あるようです。

昨日、各地の結果を 北海道から、東京金町あたりまで、眺めて 目

疲れてやめました。 (;^_^A

あせる10月に入ってから、NDの表記が変わったようであせる

NDの値が異なることも機器によるのかなぁ・・ はてなマーク


NDの表記の変更も もうちょっと、わかりやすいところの書かれていると よかったかも・・