ちょっと気になった宮崎映画を見てきました 音譜

信号旗

海 

船 


ぽにょ を 思い出しました。

ぽにょ にも出てきましたから。

そのうちに、舞台は横浜の近くのよう・・とわかりました。

懐かしい。

横浜の高校に通っていましたから。海の見える高台ではなかったけれど





カルチェラタンという、文化部の部室になっている建物がでてきます。

懐かしい、明治末か大正時代の洋風建築?です。

神戸にある、母の実家もそんな風だったのを思い出したり、

子供のころにお世話になった、お医者様のお家も、そんな造りだったのを思い出したり…

懐かしさに浸りました ニコニコ

どちらも洋館風。ステンドグラスがあったりして・・・

階段の雰囲気は、よく出ています。お見事!



でも、今度の映画は、不思議な存在は、なにも出てきません。

めずらしい。



徳間書店社長?を想起させる人物を見ながら・・
ほんとに徳間書店の社長で、ジブリ社長だったそうですね

花咲かじいさん を思い浮かべました。

若い人たちを応援する実力者 ですね、花咲かじいさんは。



うつくしい色あい、今回も十二分に楽しみました。


原作 とは、どう違うの?

展開はどうなっているの?

コクリコ坂から (角川文庫 み 37-101)/高橋 千鶴

¥620
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すごく興味がありました。

合格