「鶴 猫の恩返し⁉️」リン編
お待たせしました(誰も待ってないけど💦)
今日は名迷作劇場その2「鶴猫の恩返し⁉️」
(その1 手袋を買いには ↓ )
はじまり〜はじまり〜
昔、昔 じ〜さんとば〜さんが村に住んでおりました。
どうみても、、狸娘の方が強そうですが、、
狸は無事に山に帰って行きました。
じ〜さんがドアを開けると、、
ぽっちゃりした娘がおりました。
じ〜さん、ば〜さんは 台風も来ているので、泊めてあげる事にしました。
凛子は働き者で、年老いたじ〜さん、ば〜さんの頼んでないけどお手伝いを積極的にしました。
ピンポーンとならなくても、インターフォンにでてくれたり、、💦
前世はエンジニアだったのか⁉️
「私が出てくるまで、この部屋のドアを開けないで下さいm(__)m」
じ〜さん、ば〜さんは、凛子と部屋を開けない約束をしました。
しかし、、中からドタンバタン
と物凄い音が聞こえてきます。
最初はぽちゃりしている凛子が、体型を気にして美容体操でもしているのかと思ったじ〜さんでしたが、、
凛子が心配でたまりません
じ〜さんは、ついにば〜さんが止めるのも聞かず、、開けてしまいました
ガラッ
おっ⁉️こ、、これは、、
そこには
毛繕いしてました
その周りには無数の毛玉が散らばっており セーターが出来そうな毛玉の山も
、、
内心、、織物を期待していたじ〜さんは、、
おしまい
最後までくだらない話にお付き合いいただき、
ありがとうございましたm(__)m









