こんにちは
金曜日ですね

あと半日頑張りましょう

最近感じたどーでもいい事
です
←久しぶり
笑。
←久しぶり
笑。 訪ねてみえるお客座の応対、
電話をとることは基本中の
基本ですが、近ごろ思うこと
があります。
誰でも多かれ少なかれ電話に
出る時は普段より多少トーン
が高くなり、声を作っている
と思いますが
笑。
笑。 いわゆる“よそ行きの声“にも、
人となりのようなものが出て
しまうということ。
丁寧な言葉づかいで確かに
失礼はないものの、少々
事務的に偏りすぎてしまう
危険がありますね

あまり砕けすぎるのも問題
ですが…

個人的には、よそ行きの声で
敬語を使っている時こそ、
その声に微笑みを

と思っています

マニュアルどおりの言い回しと
作り過ぎ
の声は、却って
の声は、却って 慇懃無礼な印象を作ってしまう
恐れがあります。
会社の同僚←女子
にもそんな
にもそんな 人がいますが



考えてみれば彼女、笑顔の時も
“目が笑ってない“のですよね

自分も気をつけよう

毎日が学びです

私のイメージする、微笑みを
感じる声の持ち主は、
ヘプバーンの声でお馴染みの
池田昌子さんです



“声“についてはまた書きたいと
思います

