
2014年12月23日5時58分 WoW!Korea
22日に放送されたMBCドラマ「傲慢と偏見」16話では、ソウルから特任検事が来て被疑者調査を受けるムン・ヒマン(チェ・ミンス)の姿が描かれた。
ペッコムがハンビョル拉致殺人教唆はムン部長の仕業だと自首したためだった。これにドンチ(チェ・ジンヒョク)とヨルム(ペク・チニ)は「実感がわかない。変な気分だし不安でおかしい」と述べた。
ヨルムは「私は部長を容疑線上にあげたが、そう思ったことは一度もなかったと思う」と落ち着かずにいた。ドンチは「自らやってきた証拠ではなく、信じられる証拠を探そう」と慎重を期した。
「高慢と偏見」の視聴率9.4%

2014-12-23 06:41 テイルリアン
MBC「高慢と偏見」が視聴率下落傾向にも月火ドラマトップを占めた。
23日、視聴率調査会社ニールセン·コリアによると前日放送された「高慢と偏見」は視聴率9.4%(全国基準)を記録した。
これは過去の放送(9.9%)より0.5%ポイント下落した数値だ。競争作であるSBS「パンチ」とKBS2「ヒーラー」は視聴率6.6%と8.8%をそれぞれ示した。「ヒーラー」と「高慢と偏見」はわずか0.6%ポイント差を示している。
この日の「高慢と偏見」ではク·ドンチ(チェ·ジンヒョク)、ハン·ヨルム(ペク·ジンヒ)がムン·ヒマン(チェ·ミンス)と民生安定のチームを守るために苦労している様子が描かれて緊張感をかもし出した。
「高慢と偏見」16話
Pride and Prejudice様
(動画お借りしました ありがとうございます)