
2014/09/29(Mon) 19:00 innolife
MBC新月火ドラマ『高慢と偏見』のペク・ジニとチェ・ジニョクが、さわやかな出会いで撮影をスタートした。
初めての撮影は首席検事と熱血見習い検事として出会う5年前二人の特別な出会いが描かれるシーンで、『私の名前はキム・サムスン』のロケ地としても有名な南山の階段が背景になった。検事歴5年目のク・ドンチと、清らかな女子大生ハン・ヨルムを通じて二人の過去が描かれる。
赤いニットでさわやかな女子大生を表現したペク・ジニは、あきれたような顔でチェ・ジニョクを見つめていて、二人の初めての出会いに関心が高まっている。
チェ・ジニョクは初日から何度も階段と登り坂を走り回るシーンを撮影して、疲れていても笑いを失わずに初めての撮影の緊張感を楽しんでいた。
ペク・ジニも自分自身の出番ではなくても外に出て、チェ・ジニョクの撮影を几帳面にモニターしたり、監督をはじめとするスタッフと話を交わして、明るく初めての撮影に臨んだ。
初めての撮影のあとチェ・ジニョクは、「新学期の新入生のように震えて胸が高鳴った。初めての撮影から熱心に走り、最後まで熱心に走るつもりだ。ペク・ジニさんはもちろん、スタッフとの呼吸もよく合って、楽しく撮影できようだ」と感想を明らかにした。
ペク・ジニも、「撮影前はヨルムというキャラクターを、どのように表現すべきかとても悩んだ。しかし実際に撮影現場に来てみると、監督をはじめ様々な先輩たち、チェ・ジニョクさんのおかげで、無事に終えることができた」と明らかにした。
『高慢と偏見』は『夜警日誌』の後枠で、10月中に初回が放送される。












cr:dc
「神の一手」チェ·ジンヒョクcut
bb3837様
(画像&動画お借りしました ありがとうございます)