離婚裁判で
平気で嘘を並べる暴力夫。






その暴力家族も
私や子どもが受け続けた暴力を
目の前で見てきたのに…






「(暴力を)  認めない。」











私はお金が欲しいのではなく
大事な「親権」のために
離婚裁判を申し立てた。








ただただ…
「暴力」は悪い
ということを自覚してもらいたかった。








暴力による子どもの影響を
考えて欲しかった。










「暴力を継続的に
奮ったことはない。親権を争う。」と

とんでもない主張を繰り返してきた
暴力夫。











結婚生活と同じで
何も言えず、恐怖中にいた私が










離婚調停~裁判を重ねる度に
本当に強くなった。











当時のことを
冷静に考えることができ…








私や子どもが受けてきた暴力が
いかに、ひどかったのか…





当時の私は
なぜ、すぐに逃げられなかったのか…









大切な子どものために
どんな選択をするべきなのか…









いろんなことが
見えるようになった。













DV夫は
平気で嘘をつく。









これまでの私の想いを
簡単に踏みにじるかのように…








人を責め立て、追い込む。









私が悪いかのように…



どんな手を使ってでも
手段を選ばず、冤罪に仕立てあげる。















本当に信じられない人だった。