「あなた(私)の離婚調停に対する
気持ちと考えを教えてもらいたい。」



突然、調査官より連絡があった。



「あなた(私)だけ、
家裁に来てもらいたい。」



「双方の代理人も
相手方も絶対に来ないから
安心してください。」



「あなた(私)が調停ではなく、
安心して話せるように。」



とのこと。





当日は、
私がフラッシュバックしても
すぐ対応出来るようにと


医師も同席してくれて、
万が一倒れた時のことまで
配慮してくれた。





調査の内容は…



子どもと私の生活リズム
家族構成や経済状況
子どもはどんな性格か
どんな遊びが好きか


暴力、虐待について
その時の私と子どもの様子等


面会交流についての考えや気持ち
子どもへの影響


私の体調について



等、ひとつひとつを
細かく聞かれた。




最後に


以前、面会を実施していた時の
子どもの異常な様子





また、裁判所が


子どもの様子を確認したいと言うことで、
前回の調査官調査が行われたことを知った。






以前、面会実施後…


子どもが明らかに異常な状態になり
フラッシュバックした。





ここまでやっと回復してきたのに…





また、面会をさせて
子どもに辛い思いをさせるの?






私と子どもが受けてきた暴力は
本当に裁判官に伝わるのでしょうか?






これからも、真実を伝え続けます。