月桂冠で名水「さかみづ」美味しい聞き酒をしたあと
ご主人、奥様とってもいい方で
ほっとしました
同じようにふわっとほっとするやさしい口当たりのお酒

取材する前からブログみさせていただいてお会いできて、想像通りの温かいお二人で
お会いでき嬉しかった

ほんとに二人三脚で頑張ってらっしゃる
素敵なご夫婦でした
お子様も可愛く
癒し系

ほんとに今日はお世話になりました
藤岡酒造さんには酒蔵を再建された思いがいっぱいこもってます

立派な蔵元

中はお酒が楽しめるbarになっていて
お酒の説明などもしてくれたりし、カウンター奥には実は酒蔵があるんだよ


お酒すきにはたまらなーい
みんな集まれ~
(笑)
藤岡酒造さんの「蒼空」タワー

ラベルもとっても可愛くおしゃれなお酒
愛情たっぷりだよ
プレゼントにも喜ばれます
そして夏にはぴったりの
凍結酒

いただきました
シャリシャリとシャーベットのようなお酒
ひんやりとお酒が新しい感覚でいただけます
中身は大吟醸だよ
高級酒です
ひんやりとお試しくださーい
そしてお酒が苦手な方、飲めない方のためにと
奥様が作った
酒粕アイスクリーム
これがまたほのかなお酒の香りに甘い
濃厚なバニラアイスみたいなの~
中にはチーズケーキのようという方もいるみたい
それだけクリーミーで濃厚なんです
美味しかった
癒しも、温かさも美味しさも頂けた
藤岡酒造でした

またまた酒蔵へお邪魔しました!!
藤岡酒造です!!
藤岡酒造は明治三十五年十月に初代藤岡栄太郎により京都市東山区にて酒造業を始めました。 当時の醸造石数は千二百石余りだったようです。その後、滋賀県大津市に製造場を増設するなどし、明治四十三年になりようやく伏見の地に製造場をもうけ、大正七年になりやっと現在の地で製造するようになりました。
最盛期には、八千石程のお酒を製造していたようです。当時は「万長」という銘柄を中心に展開し 地元の人々を中心に長年の間 親しまれ続けていました。 しかし、平成六年九月三代目藤岡義文の急死がきっかけとなり 平成七年に藤岡酒造の歴史は一旦幕を閉じます。
「なんとかもう一度お酒を造りたい…」五代目蔵元・藤岡正章が各地の酒蔵で 勉強を重ね多くの人たちの協力のもと 平成十四年新しい酒蔵の建築から「藤岡酒造」の再生を試み その冬蔵元自ら杜氏となり新しいお酒を造り始めました。
その年出来たお酒はわずか二十八石(約5000リットル) 新しく造ったお酒は全て手作りの純米酒。そのお酒には「蒼空」と名付けました。まさに青空を思わせるような爽やかで優しい味わいは今 藤岡酒造の新しい歴史を作ろうとしています。
そんな歴史ある・・・
藤岡酒造に行ってきましたーーー!!!
ご主人、奥様とってもいい方で
ほっとしました
同じようにふわっとほっとするやさしい口当たりのお酒


取材する前からブログみさせていただいてお会いできて、想像通りの温かいお二人で

お会いでき嬉しかった


ほんとに二人三脚で頑張ってらっしゃる

素敵なご夫婦でした

お子様も可愛く

癒し系


ほんとに今日はお世話になりました

藤岡酒造さんには酒蔵を再建された思いがいっぱいこもってます


立派な蔵元


中はお酒が楽しめるbarになっていて

お酒の説明などもしてくれたりし、カウンター奥には実は酒蔵があるんだよ



お酒すきにはたまらなーい

みんな集まれ~

(笑)藤岡酒造さんの「蒼空」タワー


ラベルもとっても可愛くおしゃれなお酒

愛情たっぷりだよ

プレゼントにも喜ばれます

そして夏にはぴったりの
凍結酒

いただきました

シャリシャリとシャーベットのようなお酒

ひんやりとお酒が新しい感覚でいただけます

中身は大吟醸だよ

高級酒です

ひんやりとお試しくださーい

そしてお酒が苦手な方、飲めない方のためにと
奥様が作った
酒粕アイスクリーム

これがまたほのかなお酒の香りに甘い

濃厚なバニラアイスみたいなの~
中にはチーズケーキのようという方もいるみたい

それだけクリーミーで濃厚なんです

美味しかった

癒しも、温かさも美味しさも頂けた

藤岡酒造でした
