早速、月曜日には取り合えず甲状腺の主治医に相談してみようと思い
ました。

なんとか予約が取れましたので、血液検査をしてもらいました。

結果は、甲状腺機能低下でした。

しかし、これくらいだったら薬は増やさなくても…って言うスタンスで
した。(信じられない…?)

なるべく薬は増やしたくない雰囲気ありありでしたが、私も今日は
必死でした。

眠くて眠くてたまらないこと。朝が辛くて起きれないこと。でも仕事が
あるから、朝シャワーで覚醒をあげていること。糖尿病になって治療
を始めたこと。脂質異常で薬を飲んでいること。

そして、ネットで調べて、正常範囲でも、生活で異常を感じるなら、多少
薬を使って調整しているケースがあること。

精神科(医師の名前は伝えませんでした。)で、ナルコレプシーではない
かと思って相談したら、甲状腺の機能が低下しているのではないかと
言われたこと。

更に、循環器科で糖尿病と脂質異常の治療もしてもらっていて、甲状腺
機能の調整がきちんとできているのかと言われたこと。

もう、必死で伝えました。

薬を増やしてはもらえないのか?そう言ってしまいました。

そうしたら、「増やしてもよい。」確かに機能低下しているので薬は増やし
てもよいとのことでした。

クリアーに効果が出る薬と効果が長く続く薬をもらいました。

受診後、早速飲みました。

そして、仕事に直行しました。

心配していた仕事がたくさんたまっていましたが、クリアーに薬が効く方の
薬の効果がでました。

昨夜は眠れなかったのですが、全く眠くなりませんでした。

仕事の緊張もありましたが、取り合えず今日はひと安心しました。

本当にご心配をかけました。ごめんなさいです。(*゚.゚)ゞ

まだ、安心はできませんが、一つずつ原因を追及していき、改善し結果が
良くなることを願っています。

心配は尽きませんが、なんか今日は原因が一つ分かって、対応もしてもら
えて本当に良かったと思っています。

また、火曜日も自分なりにマイペースで、しかし、精一杯やっていきたいと
思います。

しかし、自分の体。無理は禁物。

まだまだ今週は始まったばかり。

一つ悩みが解決すれば、相当楽になりそうです。

ただし、仕事は目が回るほど忙しかったです。

それでは、お騒がせamiから報告でした。

皆さま。おやすみなさい。

読んでくださってありがとうございました。(^_^)v


先週は、仕事中に居眠りすることが辛くて、精神科に行ってきました。

薬を変更してもらい、1週間経ちました。

これで居眠りしないで済むと思ったのも束の間、ほとんど薬の効果を
感じませんでした。

再度受診して、薬の事を相談しました。

いろいろ眠くなりそうな薬を止める話になりましたが、それでは肝心の
うつの状態が悪化しそうで不安です。

どうして、こんなに眠いのか主治医に聞きましたが、取り合えず原因が
わからないので、薬を減らすしかないとの話でした。

それで、安定剤を今までの5分の1の量に減らすことになりました。

明日からの仕事。新たに法改正があるので内容が変わる分があります。

良く理解できていない部分もあってとても不安なのに、大丈夫なのか?

しかし、この眠気。

ナルコレプシーではないかと思うくらいの眠気に襲われます。

これでは仕事になりません。

気になっていることを医師に相談しました。

甲状腺を全摘しているので、この影響はないかと確認しました。

この眠気がひどくなったのも、丁度手術をしてから数カ月たってからだと
思います。

そのことを話すと、甲状腺のホルモン剤は足りているのかという話になり
ました。

甲状腺のかかりつけ医にそのことは何度も相談しましたが、甲状腺の機
能が正常範囲になっているので、眠いはずはないと言われて、何の対応
も無いことを話しました。

すると、精神科の主治医から、本来の正常値より、全摘しているわけだか
ら若干高い所に、甲状腺の機能を持ってこないと、症状は機能低下状態
になるとの説明でした。

甲状腺の機能低下としては、眠気・脂質異常・糖尿病・肥満・寒がり・何も
やる気が起こらない・うつ・便秘等になると言われました。

確かにこの病気になってから、脂質異常が見つかり、今年度の健康診断
では糖尿病まで指摘され内服を開始しました。

そして、やる気は以前にましてひどくなりました。仕事をやっとやっている
状況です。

体重は、ダイエットして肥満は解消したのに、糖尿病まで指摘されました。

他に甲状腺機能低下で起こる症状を調べたらすべて当てはまりました。

なんとなく原因はこれかと思いました。

納得できます。

しかし、どうするか?甲状腺の主治医は甲状腺の血液検査の値が正常
範囲にあれば薬を追加してくれそうにありません。

ここ数日、いろいろ検索しましたが、やはり私と同様の症状がある人は医
師に相談し、薬を若干増やしてもらっているということでした。

そうすることで、だるさや眠さ等が軽減しているそうなのです。

しかし、甲状腺の主治医の立場は検査値が正常範囲なら甲状腺ホルモン
剤は増やさないという立場だということです。

これは精神科の主治医のところに、同様の症状を訴えて、私が通院して
いる甲状腺専門医から受診してくるそうですが、そのことを主治医に伝え
ても立場は変えないそうなのです。

よって、精神科の主治医は別の甲状腺専門医と連携して治療しているとの
ことでした。

どうしよう。

そう言われても、地元では有数の専門医にかかっているのに。

今さら別の医師にかかるの?

そう思いましたが、答えは出てきません。

月曜日か火曜日に再度、甲状腺の主治医にすべて話してお願いしてみよ
うと思っています。

それでもうまくいかない時、次の方法を考えようと思いました。

しかし、精神科の主治医は、ためしにチラージン125μgを150μg飲んで
様子を見てもいいのではないかと言われました。

その話を聞いて、試してみてもいいかもしれないと思っています。

それで、次回受診の時、検査値が甲状腺機能亢進状態になったら薬が減ら
されます。

その時、医療機関を変更すればいいのかもしれないとも思いました。

この1週間、このことについてずっと悩んでいます。

真面目に仕事に取り組もうとすればするほど、眠気が襲ってきて居眠り
状態。

私的にはとてもこういう状態は許せないんです。

自分が嫌になります。

病気なんだと思って、一応こういうことがあると係長には伝えてあっても、
この状態が続くのはダメなんです。

なんか追いつめられた気持ちになります。

体はきつくて、だるくて、眠くてもうボロボロです。

精神面も、このことを考えると不安になります。

あーあ。甲状腺の方の医療機関を予約してないので受診がすぐにできる
かもわかりませんので、明日になって決めるしかないようです。

甲状腺機能低下は精神症状や糖尿病・糖質異常などいろいろな問題を
起こす病気であることを再確認しました。

全く厄介ですよね。

しかし、これも私なんですよね。

対処して、生きやすくしていくしかないのだと思っています。

明日の私。そして、明日の成り行きで決まりますが、このことを教えて
もらって良かったと思いました。

一時は覚醒作用のある薬を飲まないといけないのかもしれないと思い
ました。

もちろん、どうなるかわかりません。これで症状が改善するかも不明です。

しかし、長年かかっている精神科の主治医の言葉も正しいと思いました。

私の主治医は、心療内科的な面も神経内科・内分泌系も勉強されています。

マイナス思考にならないで、方法が見つかったら対処していきたいと思い
ます。

どうなるかわかりませんが、うまくいくことを願って・・・。


10年程前にドイツ旅行をしました。

初めての海外旅行でした。

あまり海外旅行には興味はなかったのですが、娘にせがまれてロマンチック
街道に出かけました。

しかし、ウィーンに着いた時は、夢のようでした。

ヨーロッパの街並みに魅了されました。

窓辺に花が飾ってあり、とても素敵な街並みでした。

ウィーンから国内線でフランクフルトまで飛びました。

そして、ハイデルベルグ城から観光が始まりました。

すべてが初めてで夢のようでした。

仕事で疲れていて、いつも頭が重かったのに、睡眠もいつもより取れるので
頭痛もありません。

まだ、私も40歳を過ぎたばかりで若かったし、今よりも痩せていたので、毎日、
娘と服やアクセサリーを選び、おしゃれをしました。

同じツアーの仲間からは、姉妹?とか言われました。ちょっと嬉しかったり?

ローデンブルグの自由行動では、レストランで食事しないでハムやパン、
果物を買ってベンチで食べました。とても楽しい昼食になりました。

その後も、ノイシュヴァンシュタイン城等ロマンチックなお城の観光をしました。

帰国する時はまたウィーンから飛行機に乗ります。

ウィーンで1日フリータイムがありました。

娘と二人で買い物をしていると、身なりのしっかりしたドイツ人かオーストリア
人かわかりませんが、私のことを日本語で「美佳」と言って、いきなり抱きつい
てきたのです。

私はびっくりするというか、ちょっと怖くなりました。名前も違うし、「違います、
私はアミです」って言うと、流暢な日本語で、「何言ってるんだ。君は美佳だ。
ずっと探したんだ。2年間もいったいどこに行ってたんだ!」

私は狐につままれたような気分でした。そして、娘を見て「梨奈!」と言って
抱きしめるんです。

娘も驚きました。

「この子は、梨奈さんではないです。綾って言うんです。とにかく人違いです
から。」というとアタッシュケースから写真を取り出して見せられました。

愕然としました。私と娘にそっくりな人とこの男性が一緒に写っているのです。

「た・・確かにこの写真の方は、私や娘にそっくりですが、私たちは違います。
名前も違うし夫も居るんです」私はやっとの思いでこう言いました。すると、

「写真はこれだけではない。まだまだ、家に行けばたくさんある。2年前の
事故から、突然行方不明になって、ずっと、日本の君の実家やデュッセル
ドルフや世界中を捜しまわったのに。見つけたと思ったら、人違いだという
し。とにかく納得できない。きちんと調べさせてもらうからね。」

そういうと、いつの間にか運転手つきの高級車が来て、私たちは有無を言わ
さず車に乗せられました。

車の中ではその男性は、私の手を放さず強く握っていました。私と娘はもう
何が起こったかわからず、ただ、車の中で沈黙していました。

やがて、2時間くらいアウトバーンを走り、森の中にあるお城の様なお屋敷に
つき車を降りました。

車の中で、私はずっと考えていました。これはいったいどういうことなんだろう。

別の次元の世界に紛れ込んでしまったのだろうか?確かに、私は色が白く、
日本人離れしていると言われることが多かったし、娘は、よくハーフと言われ
たりすることがあったのです。

じゃ、私は記憶かなんかを失くして、本当はこの男性と結婚して娘を生んでい
たの?

そんなわけない。だって、夫もいるし、結婚した時の記憶も出産した時の記憶
も、昨日の事の様に覚えているのです。

「やはり、この男性の勘違いだ。はっきりしたいと言うなら、DNA鑑定でも何でも
やればいい。娘がいるから検査もできる。」

「しかし、あの写真を見せられたら、他人の空似とも思えない。私ひとりなら似
ている人で通すことが出来るけど、娘もそっくりな写真を持っている。頭がおか
しくなりそうだ。」

「でも、とにかくこの人を納得させて、私たちをきちんと日本に返してほしい。ツアーなので、明日の朝出国するまでに戻らないといけないのに・・・。どうしよう」

こんなことを考えながら、車があまりに乗りごとちがいいので、急に私は眠く
なってしまいました。旅の疲れもでたのでしょう。でも、なんと気持ちがよいこと
でしょう。

本当に不思議ですね。
    *
    *  
    *
    *
    *
とっても気持ちがいいのになぜかはっと、目が覚めました。

あたりを見回すと、ソファーの上でうたた寝していました。

そう、夢だったのです。

確かに、似たような経験はありますが、あるところまでで、その後は私の
空想(妄想?)の中のお話なのです。

とうとう、ナースamiもいろいろな不安からおかしくなったと思われたことで
しょうね。

こんなことを考えてブログに書くなんて。と思いましたが、実はこれは休日に
私が空想(妄想?)した内容なのです。

もう、完璧に現実逃避してますよね。

いろんなことを考えました。

ジャンボ宝くじの売り出しのCMがあっていたので、当たったらどうしようか
と想像したり、50歳過ぎても、お伽の国の王子様ではなくても、お金持ちと
結婚している妄想。

やっぱり仕事が厳しかったりいろいろな悩みがあると、現実から逃れたいと
思いますよね。

今日も、会社で宝くじの話になり、当たったらどう使うかちょっとした面白い
話になりました。

お金持ちと結婚するような妄想をするのは自由ですけどね。全く、そのまんま
をばらすのはちょっと恥ずかしい気もします。(そのまんまを書いたけど。)

こんな夢物語ではなく、せめて海外旅行だけでも出来る環境になりたいですね。

ドイツは今まで行った国では、一番楽しく素敵でした。

初めての海外旅行で、若かったし、余計に印象深く思うのかもしれませんね。

いつの日かまた娘と旅行が出来るよう、しっかり貯金をするとしましょう。

今日は、おかしなおかしなamiでした。

こんな変なお話を最後まで読んでいただきありがとうございます。


今あるドラマにはまっています。

外国のホームドラマなので、お話がシーズン8とかあるらしくって、長いんで
すけど、面白くってつい、休みの日はぶっ続けで見ています。

今回も土日にずっと見ました。

休みの日はこうして引きこもってしまい、ネットサーフィンもしますが、最近は
ドラマや映画にはまっています。

前回の記事で書いた、覚醒効果のある薬もこのドラマに出てきました。

ドラマではうつ病とかではなかったのですが、男の子3人と女の子の子育てで
忙しく、キャリアウーマンだったのが、子育てに奮闘しているんですが、子ども
たちが多動で、他の親から薬を飲ませないのと言われます。

確かにこのドラマを見ていると、子どもは騒ぎすぎで多動な気がしますが、病
的には感じません。

アメリカ等の欧米諸国では、こんなに簡単にADHDの薬を勧めるんでしょ
うか?

子どもの発達障害の仕事をしていましたので、ADHDの子どもさんはたくさん
見てきました。

病的になると、リタリンに代表される多動の薬を処方されます。

勿論必ず効果があるわけではないのですが、効果がある場合は、フィルター
が外れたようにすっきりとなり、集中でき落ち着くんだそうです。

確かに効果が出ている子どもさんも沢山見てきました。

このドラマでは、多動の子どもの薬を親が飲んでいるらしく、するとやる気と
元気が出てたまった家事も完ぺきにこなし、学校の役員の仕事なども完ぺき
にこなしているという話なのです。

それを知り、その母も多動の薬を飲んだら、完璧に仕事や家事も出来るよう
になります。

しかし、薬が切れたらボロボロ状態になります。

寝ないでいろいろやりますので、そのうちやつれていきます。

躁病ではないので、夜間起きていても疲れ知らずではないのです。

また、発達障害などで、好きなことは寝なくて続けても平気なわけでもない
わけです。

薬が切れたら、がっくりと疲れてしまうので、又薬を飲むという繰り返しで、
そのうち薬が無くなります。

ドラマなので大げさに作ってあるし面白くおかしく作ってもあります。

以前リタリンを処方していた医師の話を思い出しました。

「なぜかADHDの子に使うと劇的に効果が表れるけど、これはもともと覚醒
剤に入る薬だから、大人が飲んだら大変なことになる。」って聞いたことが
ありました。

その時医師が話していた意味がわかりました。

多動の薬を大人が飲むとこんな風になるってことが。

ドラマなので大げさに表現してありましたが、しかし、リタリンを求める人が
多いということもネットサーフィンをしていたら知りました。

あちこち病院をはしごしてリタリンをもらって人もいたそうです。

最近、覚醒剤ってことで、使用が極端に制限され、その代替薬として開発
された薬は、リタリン程のやる気や頑張れる効果はないのに、この薬は
覚醒作用はあるようで、眠気が強い人に処方すると数時間は目が覚めて
いることが出来るらしいのです。

私みたいに昼間に眠くなる症状があるタイプには、目があいているだけでも
助かるし、仕事もスムーズにいくので処方してほしいと思いましたが、処方も
難しいらしいのです。

なかなかドラマのようにうまくいかないなあと思いました。

ドラマを見て、検索し続けたらいろいろなことが分かりました。受診前にメモっ
て医師に聞きましたが、あっさりと却下されましたね。

安易に薬に頼るのはどうかと思いましたが、車の運転も辛いほどです。

今回は薬を変えてもらいました。

2日間だけしか働いていませんが、居眠りはしませんでした。

しかし、眠さは変わりません。

しばらく様子を見て主治医に相談したいと思いあます。

今は情報社会ですよね。

ネットでいろいろなことを知ることが出来ます。

良いことも悪いこともです。

そして、動画や映画等も見れますし、依存症かもしれませんが、十分楽し
めます。

夜寝るときは、ちょっと難しい内容のものも見ているといつのまにか寝てし
まっています。

ブログも生きがいになってしまったし、インターネット依存症そのものになっ
ています。

しかし、私にはなくてはならない物になっています。

依存症でもなんでも、心が安らぎ、楽しみにもなり、知らない事も知れる。

おまけに寝たい時は、眠剤の役割までしてくれます。

私のお友達の一人になってしまっています。

そんなことを今日は考えてしまいました。

今日も読んでいただいて有難うございました。


火曜日に精神科を受診して、眠気がひどいので薬を調整してもらい
ました。

薬を中止したり、眠剤を変えたりしましたが、もっと覚醒を上げる薬を
お願いしましたが、却下されました。

当然ですよね。

そんな薬があるわけないし、あっても、耐性や習慣性など副作用もあり
ろくなことにはならないとは思っていました。

しかし、何かあるならそんな薬を試してみたいと思いました。
それくらい今の状態は辛いんです。

精神賦活剤とか精神刺激剤とか言われる薬だと思いますが、覚醒が
上がり居眠りもしなくて、朝すっきり目ざめ、やる気が出る薬があるなら
ともいましたが、「そんな薬は出せませんし、ありません」と言われました。

薬を調整してもらったので、今日はさすがに眠気はあまりなく、居眠りも
ありませんでした。

やはり、これが健全なんだと思いました。

このまま、眠気やだるさが改善してくれるといいなと思っています。

今日の感じだったら、普通に仕事が出来て、いろんなことを気にしなくて
済みそうでした。

自分の思い描いた状況では決してないけど、先週の様な眠さときつさと
悲しさは、今日はありませんでした。

丁度よい量の薬で、不安定な状況を抑えて、副作用がない状態になる
のが理想なんですが、思うようにはなかなかいきませんよね。

この薬を減らすと、手の振るえが出ないか心配とか、いろいろな思いが
ぐるぐると回っています。

ですが、異常に眠い状態からは少しだけど改善したので、このまま
続くといいなと思います。

薬の調整はなかなか難しいですよね。

いろいろ、足したり減らしたり変えたりしながら、自分にあった薬を
探していくしかないと思っています。

これで収まればよいですが、まだ駄目だったら、又受診して、いろいろ
試してみないとならないです。

漢方ってどうなんでしょうか?

私は服用していないので、なにか情報がありましたら教えていただけ
たらと思います。

よろしくお願いします。

今日は報告でした。

読んでくださってありがとうございました。