訪問診療を謳う病院に前回と今回と外来に。
今回は男性ホルモン薬テスチノン250mgを、今回は右肩に投与してもらいました、
その前日に自宅そばにある腕の良い内科医にインフルエンザのワクチンを、天気の良い午前中に打ってもらったら、その日の夜から熱が出る前の強烈な痛みと悪寒が半端ナイ…
明らかにおかしい
尿路感染終わって一月後でまたぶりかえすパターン?
たまらずその晩はインフルエンザ打ってくれた先生が処方してくれたロキソニンを服用、無症状だが「喉が赤いよ」と、内服薬もくれた。
が、
翌日数時間後にはまた痛みと悪寒😣
もともとの訪問主治医に聞いたら「抗生剤(バナン)飲んでも下がらなかったらPCRは別の病院を探して」と。
かかりつけの先生の指示は患者に安心を与えないもの
一方の自宅近くの内科医の先生は「また熱が出たらすぐきて 別の病院を紹介するから」
この後者の先生の言葉にどれだけ救われたことか。
ありがたかった。
これって軽くたらい回しだったのかな
このご時世、過敏になるのは当然ですよね
それでも落ち着いて明確な指示をだしてくれるだけでも随分心の負担が違う
感謝しきりです。
会社の方は「全快になるまで休んでで」
そりゃそうですよね。
今週はずっと引きこもり生活を過ごしました。
でもまだ痛みと悪寒があるんだなあ…
昨日も今日も痛みと痺れが強い。
せっかくの週末が、ビリビリビリ、寝ても覚めてもビリビリビリ。
気を紛らわすためにスマホをいじる。
ビリビリビリが辛い。
熱よ、出てくれるなよ
参ったなあ…