2012-10-0918:13 ニュースエン
[ニュースエングォンスビン記者]チャンミン日本映画の中で女装をしてみ気持ちを明らかにした。
東方神起チャンミンは来る11月3日封切りを控えた日本映画"黄金を抱いて飛べ"で日本映画界にデビューする。今回の作品で工学部留学生に偽装した北朝鮮出身国のスパイ"もも"役を引き受けたチェガンチャンミンは、日本語の演技のために絶えずも努力を注いだと伝えられた。
映画の中の注目すべき場面のいずれかではももの女装シーンがある。チャンミンはその間東方神起として活動してきてコンサートやファンイベントなどのことでも女装は全くやったことがない特にこの場面への関心が高い。
映画封切りに先立ち公開されたインタビューで、チャンミンは"原作にあるシーンなのに加えコーダ(妻夫木聡)に心を開く過程を示す場面だと覚悟して演技した。どうせ女装をするのなら綺麗に見せてたかっ女性の服を着た自分の姿を鏡で見るとなんかウスた "と撮影当時を振り返った。
続いてチャンミンは"体はマルラトジ万鏡の中の大きな私の姿に驚いた。画面で見るとよく編集していただき、思ったよりきれいに出て安心した"と女装シーンをこっそり耳打ちした。
"黄金を抱いて飛べ"は、日本のベストセラー作家高村薫のデビュー作であり、第3回日本推理サスペンス大賞を受賞した同名の人気犯罪小説を原作にします。映画"パッチギ!"監督井筒和幸がメガホンを取った大阪を舞台に六人の男の金塊強奪作戦を描く。