2012-09-25 16:29 ニュースエン
[ニュースエングォンスビン記者]少女時代のユリが東方神起の歌に声にびっくり登場した。
9月24日公開された東方神起の正規6集アルバム"Catch me"(キャッチ・ミー)の4番トラック"石鹸のように(Like a Soap)"に"こんにちはおやすみ"という女性の声が挿入されてユニークさをプレゼントしている。
"石鹸のように"は、kenzie(健二)、キムジョンベが作曲し健二が作詞と編曲を引き受けた。一人だけの愛を隅に置かれている石鹸の境遇に例えた歌詞が印象的な曲だ。聞きやすいメロディーと東方神起二人のメンバーの丹念ながら柔らかい声が一団となって耳にぐいっと入って来る曲だ。
この曲の中間には、"こんにちはおやすみ"という女性の声がびっくり登場する。女らしいながらかわいい声が誰なのか知りたい事を醸し出す中関係によれば、この声の主人公は、まさに少女時代のユリだ。
東方神起側関係者はニュースエンに "短いがインパクトのある部分なのにユリの声がよく似合ってになった。元のメロディー部分だったチャンミンが女性の声でナレーションをするといいんじゃないかとアイデアを出した"とし、 "作曲家とスタッフが適切な声を見つけたがそれがガラスだった"と説明した。
一方東方神起は来る10月5日KBS 2TV 'ミュージックバンク'を通じて今回のタイトル曲"Catch me"初めてのカムバック舞台を披露する。