2012-07-23 15:16 【韓国】
本格的な夏休みを迎え子供たちと一緒に過ごす場所を探して、両親や仲間たちと楽しい時間を送りが必要な学生に一山(イルサン)キンテックスで開かれている"K-POPスターエントテインアトゥショ"は、嬉しいニュースに違いない。
アジアだけでなく、ヨーロッパや南米などにもK-POPブームが激しく吹く中で行われている今回のアートショーは、国内居住者だけでなく、韓国を訪れる観光客にも大きな反響を得ている。
"K-POPスターエントテインアトゥショ"は、韓国観光公社と高陽市が後援し、国内初のK-POPをテーマにした美術展としてマジックアート、立体美術を組み合わせた新概念美術展市議会だ。
6月23日から8月19日まで一山(イルサン)キンテックス第1ホールで進行される今回の展示会は、各作品がトゥロンプルェユ技法で製作され、実際のスターたちの写真を撮るような感じを与える。開幕以来、一ヶ月間、多くの国内外の観覧客たちが寄って行って大衆の高い関心を現わした。
また、展示作品は、東方神起、スーパージュニア、f(x)、ワンダーガールズ、2PM、カラ、シエンブルー、ビースト、ペク·ジヨン、イム·ジェボム、ユン·ドヒョン、キム·ジャンフン、ホガクなど国内トップクラスのスターで構成され、さらに目を引く。
展示会入場券は小学生以下は1万ウォン、一般には1万2,000ウォンで販売されており、前売りはインターパーク(www.interpark.com)で行うことができる。