2012-06-18 17:58 ニュース
[ニュースエン文·スビン記者/写真イハンヒョン記者]東方神起は2人で初めて舞台に上がった2010年のSMタウンの公演当時の心境を明らかにした。
SMエンターテイメント所属のアーティストたちが世界の舞台に上がるまでリアル履歴を描いた映画"I AM:SMTOWN LIVE WORLD TOUR in Madison Square Garden"(以下アイエム/監督チェ·ジンソン/製作CJエンターテイメント)が6月18日、ソウルCGV往十里で開かれたマスコミ試写会を通じて国内に初めて公開された。
7チーム、35人のアーティストの中で東方神起ユノとチャンミンは、最も激変の時期を経験したといっても過言ではない。チーム分裂の事態後、2010年8月にソウル蚕室(チャムシル)主競技場で開かれたSMタウンの公演を通じて、2人組に再編された後の最初のステージを披露した東方神起は、その時感じた極限の緊張感を簡単に表現できなかった。
チャンミンは"2人東方神起は、検証されていないチームだった。不明な点がないチームという感じだったが支持し、応援するファンがあった"とし、"極度に緊張すると足が震えるではないか。そのくらいに緊張した"と話した。ユンホも"チェガンチャンミンがそう緊張したのは初めて見た"と付け加えた。
続いて東方神起は"新人時同じだった。まだ私たちを待ってくれるか、またカムバックすることができるか、二人できるかと思った"とし "その公演を終えた後、イ·スマン先生が二人でも十分だとおっしゃって下さった"と当事者でない限り、完全に理解できない当時の印象を伝えた。
一方、 "アイアム"はカンタ、BoA、東方神起、スーパージュニア、少女時代、シャイニー、f(x)などSMアーティスト35人が米国ニューヨークマディソンスクエアガーデンに上がるまでにどんな努力をしたのを示すの成長映画だ。 6月21日封切り。