ツイから (順番は違いかも)
開演前は会場でDuetのPV(皆でつくる!ってやつ)が延々と流れてました~!開演時間が近づくにつれて、DuetのPVが終わる→2人が出てくるのではないかという緊張&沈黙→PV再び→皆残念がる、っていうくだりが何回か繰替えされましたwwペンの妙な一致団結に感心ww
TONEプロモ映像(トントレや新宿たれ幕)、BUTとスーパースターPV撮影オフショ(未公開映像)、TONEジャケ写撮影オフショ(未公開映像)、カレンダー撮影、写真集撮影オフショ(未公開映像)見て二人が解説する…みたいな!
歌った曲は I don't know Duet B.U.T ラストのB.U.T
とにかく近かった。成人した男性ふたりが踊って歌ってたって感じ。背たかっ!ほそっ!茶様髪ぼさぼさっ!ゆのかっこよすぎてあたし一生恋できないと確信した。
ミニライブのMC。ユノ「最後の曲に…」ファン「えええ゛ーーーーっ」ユノ「みなさん、来年のツアーがあるから今全部したらヤバいんじゃないですか。ニヤニヤ」チャミ「正直言って曲練習してないんで」最強。
二人のトーク(^∇^)司会「最近の活動は何をしていましたか?」ユノ(∵*)<NYで公演をしたり、台湾でファンミーティングをしたり忙しい毎日でした。「チャンミンさんは?」チャンミン(´・J・`)<スケジュール一緒なんですけど…
ちょっと待て。ユノさんファンミしたの台湾じゃないよ?北京でしょ!www
チャンミン、日本に昨日着いたばかりで、日本語で話すのが難しいと三回くらい言ってた。ユノもしかり。でもユノヒョン、TONEの説明した時に、ちゃんと説明できて、マンネに「今までで1番良い出来ですね」と上から目線で褒められてましたw
TONEアルバムで一番好きな曲は?1曲だけお願いします。① チャミン→B.U.Tのラップ部分ですねー。 ミンシルさん→?ラップってユノさんばかりじゃ… チャンミン→だから好きなんです。休めるから
TONEアルバムで一番好きな曲は?1曲だけお願いします。② ユノ→ぼくユノはー!(ごにょごょ)~だからDuetも好きですね。あとはシアワセ色のも~あとEASY MIND チャンミン「一曲だけですよね?」ユノ→I Think U know(ぼそっと早口で)
今年一笑ったことチャンミン→韓国一、辛い食べ物と言われる豚カツを食べた。 5口位でダウン。辛すぎて笑が出た。ユノ→それを見て笑いました。チャンミン→本当に病院行こうかと思いました。
ファンからの質問コーナー「好きなクリスマスソングはなんですか?」ユノ「BoAさんのメリクリですね。たのしのもいいけど切ないのも…BoAさんもとっても上手に歌ってましたね…(先輩よね…?)自分の経験入ってるんじゃないかーッ!ってねー!」
チャンミンは正直クリスマスソング好きじゃない。理由は妹の幼稚園のクリスマス会で自分だけプレゼントをもらえなかったショックでサンタの存在を自分の中で消したからって言ってた
質問が2つだったから、みんながええ~!!って言ったら、ユノが何で~?って(笑)チャンミンが日本語力が無くなったから、これ以上いいみたいなこと言ってた。日本語力についてユノは、最近ふっかちゅしてるよって言っていました。爆
ユノが頻繁に自分のことユノは~>(∵*)ってゆってた。全ユノペン爆発
ユノのこと→最初に 僕たち昨日日本に来たばかりだから日本語復活してないので と牽制。幕張の時のこと、気にしてるのかな( ̄∀ ̄) 後半、喉がかなり渇いたみたいで、お水チューチュー、長いことしてました(≧∇≦)
ユノはみんなからかわいい~!!って言われて、ぽく?ぽくはかわいいじゃないよ、カリスマだからって言ったら会場とチャンミン爆笑して、ユノが何で?みたいな表情してて、笑うチャンミン見てユノも笑ってチャンミンがユノに手伸ばして二人が手繋いで笑い合ってた
地球最後の日何をしますか?-ユノは家族と過ごすと、チャンミンは銀行に行ってお金をおろしたり…は冗談で、やっぱり家族と過ごすそうです♪
ユノは本当にずっと会場見るんだから。ずっとずっとゆっくり見るんだから。微笑みながら。あぁ、見てるなって。一人一人見てるなって思った。「目が合った」って一人一人が自信持って言えちゃうのは、本当にユノは見てるからだと思うよ。
ユノが言ってたよ。今夜、立派に前向いて言ってたよ。「僕達の顔が、皆さんの顔だと思う。皆さんのが、僕たちの顔だと思う。」と。私が今日、何よりも彼らのファンでいる事を誇りに思った言葉。
最後の挨拶の時ユノが、チャンミンからって言うからチャンミンが先に挨拶したらそれが上手く纏まってて、それ聞いたユノが「僕もそれを、そんな感じのを言いたかったんですけどぉ」チャ「だっから先に言えっつったろ!(最後は小声)」って遠慮しながらも言って、うなだれなれてたチャミに1番萌えた
ユノの最後の挨拶がとても立派で一瞬で持って行かれました。「今年は色々な事があった。久しぶりにみなさんの前に戻ってこれた。エイネーションやイベントで皆さんの暖かい愛に触れた事もあったし。こうやって身近で触れ合う機会もあって。東方神起はまだまだこれからだ。そう思う。」と。