に参加してきたのです。
直訳すると「早産夏祭り」(笑)日本語で言うとなんだろうね〜?
早産、未熟児で生まれた子供たちが病院から招待された催しものでした。
実は去年、院長さんか会長さんかが代わり出されたアイデアで病院側も初めての試みだったのです。
三つ子も私も大変お世話になった病院ですが、あちらはお仕事なのでちょくちょく顔をだすわけにもいかず、とりあえず一歳になった頃の写真を病院に送って以来何もしてなかった私たちは、こんな素敵な集いのお誘いを受けもちろん参加希望を出したのです。
すると、みんな思ってることは一緒だったんですね〜約400人の家族が参加希望したそうです。病院側もびっくりだったそうです。
病院の中庭にてカフェタイム&風船飛ばし!
たくさんのお世話になったナースやドクターに会えてお話しでき、しかも2年半も前のことなのに意外と「あー!あの三つ子ちゃん!」って覚えてくれていたり、名前まで覚えてくれてる方もいて嬉しかったです!大きくなった三つ子を見てもらい、ホントこの人たち、この病院がなかったらこの子達は生きてなかったんだろうな…と思うと病院に通ってた頃を思い出しちょっとうるっとなりました。
たくさんのお世話になったナースやドクターに会えてお話しでき、しかも2年半も前のことなのに意外と「あー!あの三つ子ちゃん!」って覚えてくれていたり、名前まで覚えてくれてる方もいて嬉しかったです!大きくなった三つ子を見てもらい、ホントこの人たち、この病院がなかったらこの子達は生きてなかったんだろうな…と思うと病院に通ってた頃を思い出しちょっとうるっとなりました。
双子ちゃんはたくさんいたし、5カ月の三つ子の赤ちゃんもいましたが他には見当たらなかったな〜わからんかったのかなー!うちの子らも顔は似てないし、走り回りバラバラにいたら三つ子って分からんもんね〜(笑)
何人かには、いつもの「三つ子!?ワァー大変!私なんて一人でいっぱいいっぱいよー!」と言われたりしたけど(笑)
もちろん同じNICUで頑張ったけど、助からなかった子もいるはずだし、そういう子もナースやドクター達は見てきてるはず。
そんな中でこうやって交流の場が設けられて、ナースやドクターに早産、未熟児で生まれてもおかげさまでこんだけ元気に育ってるよ!って姿を見せれるし感謝の気持ちを伝えられるのはとても良いことだと思うし、ナースやドクターも更に仕事に誇りを持てるはず。
フランクフルトでは三つ子が産める病院はここか大学病院しかなかったんやけど、ホントこの病院で産んで良かった〜
こんなに元気に初めての棒アイスを生まれた病院をバックに頬張る三つ子。
ミニミニおしゃぶりや、ミニサイズのパンパース、あの注射器で5ml,10mlのミルク飲んでたな〜手編みミニ靴下もいただいたし、心電図?用のたくさんのケーブル。





