雲雀:「【 】は、君の名前だよ」
設定:前の夢小説の続き、短編としても、
雲雀さんが、愛しの恋人♪
「何を、買おう…」
もうすぐで、恋人の誕生日、プレゼントに、何をあげればよいか、全く、わからない
いっその、事、本人に聞いて見るのが、一番いいのかな?
何て、事を、考えてると
「何、してるの?」
恋人、ご本人が、登場
「あ、のっ、雲雀さん、」
(どうしよう聞こうか…な?)
「何?」
「あー、やっぱり、何でもないです!」
「?」
不思議そうな顔を、向けられている
(中途半端に、聞いたのが、悪かったなー)
やっぱり、驚かせたいし、自分で考えたほうが
とは、思ったものの…
(何を、あげよう)
次回に、続けたいので
(皆さんなら、何をプレゼントに、あげます?)
返答コメント求む(六▽゜)/ クフフ
