昨日の、コピペした文面を、

 

意見が聞きたくて、

 

ありとあらゆる人に、

 

ラインした。

 

一人だけ、異を唱えてくれる人が居た。

 

近所のおばさんだ。

 

おばさんは、手紙で、私に、こう書いてくれた。

 

私は、人を屈辱したことも、された事もないけれど、その人は、

 

異常な人だと、まず思う。

 

うっぷんを晴らすには、あなたがとても適当な人間だったのでは?

 

経営者でもない、上司でもない、ただの同僚でしょう。

 

そこまでいう権利もないし、言われる事もないと思う。

 

返さなかったら、また、同じような事が、起こると思うよ。

 

負けては、いけません。

 

省略しましたが、こんな感じの文章でした。

 

この手紙を大事に、何かあったら、見返そう!と

 

大事にしまう事にしました。

 

ほとんどの方が、スルーでした。

 

私は、おばさんの言葉に救われました。

 

で、今日も、時間が、近づくにつれ、

 

やっぱり、行きたくない!と作業所に電話しました。

 

なら、なだめられました。

 

おばさんの手紙を読み返し、

 

頑張って来よう!と、メークをしました。

 

父にも、その手紙を読んで貰いました。

 

で、仕事に行きました。

 

そしたら、副リーダーが私の所に来て、

 

今日から、乳製品の仕分けを任せていいですか?と言われた。

 

私は、喜んで、引き受けた。

 

まだ、怯えながらの、仕事だった。

 

常に監視されているような気がして。

 

でも、とても不安なく、働けた。

 

一緒に作業した人も、良い人で、

 

伸び伸びと働けた。

 

後輩も居て、今日から、乳製品になった!と

 

言ったら、分かる~、その気持ち!と言われた。

 

彼女も先輩と組んで、仕事をした事がある人だ。

 

でも、彼女は、どうしてですか?ときちんと言うタイプだった。

 

途中、先輩が、仕事が無くなって、

 

乳製品の仕分けの方に、来た。

 

女性のリーダーと、長い事、話し込んでいた。

 

その間も、私は、働いている!と言うのに。

 

自分は、いいのか?

 

帰りに、副リーダーと話し合いがあった。

 

目は、優しく、色々と聞いてくれたし、

 

話してくれた。

 

帰ってから、父に、

 

「朗報よ!配置転換があった!私、頑張れる!」と言った。

 

涙が出た。

 

これから、頑張っていこうと思う!