たま~には…いや、いつも?
弱音を吐きたいなー…とか。
さすがに埼玉に帰ってきて半年ぐらいの間に何回もかかった深夜の小児科のおかげでだいぶ慌てなくなったし、ここまで育てば呼吸さえしててくれれば大丈夫だろう…と思いながら、やっぱりそばから離せなくて、お嬢をソファに寝かせたまま、明るく電気のついた部屋でブログ更新です。
「節電」とは関係なくて、すいませんm(_ _)m
こうなると、もうなにが「いちばん大事」なのか、ごっちゃになりますね。
男性ならこういうときは奥さんに「任せた!」と言って、被災地にすっ飛んで行けるのに…とか、子供がいなかったら女も自由に活動できるんだろうか…とか、ダンナさんに子供を任せてボランティアに1週間も家を開けれる人はどうなんだろう、人として尊敬すべきなのか、母親として批難すべきなのか…とか、余計なことばっかり考えて、自分がしなきゃいけないことだけやらずにいます。
微妙に唸るというか呟くというか歌う?みたいな小さな声を咽喉の奥から立てているので、熟睡には程遠い眠りなんじゃないかと思います。
いま現在、ダンナは会社で仕事をしてる…ハズ。
疲れたりなんだりで寝てしまっている、という可能性も無きにしも非ず。
いつもならそれも許せるんですが、さすがに日中の強風と冷え込みの中、自転車がパンクしてしまっているので、近所の救急指定病院に駆け込むこともできません。
てか、そんな場合は躊躇わずにタクシー呼びますけど。
そういや、やっぱり熱出して鼻水たらしてるお嬢を夜間当番病院に連れて行って、どうしてもダンナに連絡が取れなくて、寒い夜の道でふたりで震えながらタクシーを捕まえようと歩道に突っ立っていたこともありましたっけ…
あの頃は「埼玉県(関東全域?)では、タクシーは流しでお客をゲットしない」という法則を知らなかったので、結局2時間もタクシーを探し、お嬢の症状がさらに悪化しないかと心配もしたものでした。
さっき、カサカサの唇にストローを当てて目を覚まさせ、ふた口み口…麦茶を飲ませましたが、ベッドにはポカリスウェットを持ち込みます。
やっぱり心配だ。
そして最低なのが……
「インフルエンザでなかったらいいなぁ。インフルだったら、あたしまで外に出れないじゃないのさ。どうしよう。予定があるのに」
なんて、いまだに自分の予定のほうを優先させたいと思っているわたしなのです……
弱音を吐きたいなー…とか。
さすがに埼玉に帰ってきて半年ぐらいの間に何回もかかった深夜の小児科のおかげでだいぶ慌てなくなったし、ここまで育てば呼吸さえしててくれれば大丈夫だろう…と思いながら、やっぱりそばから離せなくて、お嬢をソファに寝かせたまま、明るく電気のついた部屋でブログ更新です。
「節電」とは関係なくて、すいませんm(_ _)m
こうなると、もうなにが「いちばん大事」なのか、ごっちゃになりますね。
男性ならこういうときは奥さんに「任せた!」と言って、被災地にすっ飛んで行けるのに…とか、子供がいなかったら女も自由に活動できるんだろうか…とか、ダンナさんに子供を任せてボランティアに1週間も家を開けれる人はどうなんだろう、人として尊敬すべきなのか、母親として批難すべきなのか…とか、余計なことばっかり考えて、自分がしなきゃいけないことだけやらずにいます。
微妙に唸るというか呟くというか歌う?みたいな小さな声を咽喉の奥から立てているので、熟睡には程遠い眠りなんじゃないかと思います。
いま現在、ダンナは会社で仕事をしてる…ハズ。
疲れたりなんだりで寝てしまっている、という可能性も無きにしも非ず。
いつもならそれも許せるんですが、さすがに日中の強風と冷え込みの中、自転車がパンクしてしまっているので、近所の救急指定病院に駆け込むこともできません。
てか、そんな場合は躊躇わずにタクシー呼びますけど。
そういや、やっぱり熱出して鼻水たらしてるお嬢を夜間当番病院に連れて行って、どうしてもダンナに連絡が取れなくて、寒い夜の道でふたりで震えながらタクシーを捕まえようと歩道に突っ立っていたこともありましたっけ…
あの頃は「埼玉県(関東全域?)では、タクシーは流しでお客をゲットしない」という法則を知らなかったので、結局2時間もタクシーを探し、お嬢の症状がさらに悪化しないかと心配もしたものでした。
さっき、カサカサの唇にストローを当てて目を覚まさせ、ふた口み口…麦茶を飲ませましたが、ベッドにはポカリスウェットを持ち込みます。
やっぱり心配だ。
そして最低なのが……
「インフルエンザでなかったらいいなぁ。インフルだったら、あたしまで外に出れないじゃないのさ。どうしよう。予定があるのに」
なんて、いまだに自分の予定のほうを優先させたいと思っているわたしなのです……