今日の動画は昨日ビックリするほど沢山視聴された動画
昨日UPしたばかりの出来立てほやほやです。
猫集め…いや、猫釣りに挑戦!です。。。^^
ストーリー形式ですので、楽しんでください
では、本題
こんにちは。
初心者だから思う不動産投資の『へぇ~』事情
昨日の続きです。
お部屋を借りる方のどういう事情があるのかがわからないのですが…部屋止めされる方が多かったです。
大家(新米)は、数社の仲介業者さんにお願いしていたのです。
時に、各社の仲介業者から同じ物件に問合せがありました。
大家はどのような客。というのは、仲介業者に大まかに聞きます。
どうやら同じ会社(上場会社)2名が別々に申し込んでいるようです。
そして、A仲介業者から確実に借りるから部屋止めをお願いして来たのです。
と、同時に別のB仲介業者からも問合せがあり、同じように確実に借りるからと・・
部屋止めをしたA仲介業者は意気揚々としておりました。
ところが、別のB仲介業者が先に内見し本契約の申し込みをしてきました。
先に予約したのに、本契約で割り込んだ!と、仲介業者同士、険悪なムード。
同じ会社の客が同じ物件を希望し、それぞれ違う仲介業者に頼んだことになります。
すると先に部屋止めしたA仲介業者から電話を受け、お客同士のトラブルになりそうです。と、言われました…
その電話を受け数分後、本契約申し込みを取り付けたB仲介業者から突然お客様がキャンセルされました。と。
圧力がかかったのでしょうか・・・よくわかりません。
そして、A仲介業者からもお客様からのキャンセル。
残ったのは険悪なムードだけ・・・^^;
そこで学習しました。
仲介業者に部屋止めをお願いされても、
他に内見が入っているようだったら、本契約申込受付が早い方が優先。
と、伝えようと…
基本的な学習ですね。。。何せ、初心者なので^^;
正直、【部屋止め】の効力がどの程度の物かがわからなかったです。