泣きました。


タオルが手放せないくらい。
つけまつげもスルッと
取れちゃうくらい。


地元の人で久しぶりに
電話をしたんやけど、
めちゃくちゃ心配してくれて
アタシなんかのために
一緒に泣いてくれた。


嬉しかった。


自己嫌悪で、また
自分に傷をつけてしまったことも
彼女は許してくれた。


責めないでくれた。


彼女がいなかったら
今頃心も体もズタボロに
なってたと思う。


ありがとう。