これまでのあらすじ
跡部様の沖縄休暇旅行に、勝手に同伴してきた手塚国光。
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1.
手塚:「雲の上は、なんて感動的な景色が広がっているんだ」
2.
手塚:「すばらしい!…心が洗われ、無になるな、な?跡部よ」
跡部:「ああ、そうだな。どうか、そのまま無になって消えてくれ。頼む(懇願)」
3.
手塚:「∑(゚Д゚)あ!」
手塚:「俺としたことが!!慌てて出てきたものだから、越前を連れてくるのを忘れてしまったではないか!跡部よ、すまないが引き返してくれないか?越前、今頃、きっと一人で寂しくしているんだろう、心配だ…」
跡部:「お前…(さっきの話聞けよ)。どういう訳だかお前がこの旅行についてきてるが、今回は俺のプライベート旅行なんだぜ?アーン?引き返すわけねーだろ。(しかも、何だ、その越前に対する超無駄な過保護っぷりは…)」
4.
手塚:「そ…そうか…(ショボーン)…寂しいな(ノД`)……ん?…あれは」
6.
手塚:「うわー!楽しみだな!跡部!すごいきれいだ!」
跡部:「……すっげー切り替え、早ええな手塚。…アーン」
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跡部様の登場、言葉だけです。
「いかん!」の画像は、以前、どこかの国光話で使ってるやつの使い回しです。
データ見つけて面白いなと思って使ってみた突発画像なので、背景とか全然違うね。
さて、「越前がくればよかったのに」、という沖縄旅行ですが。
ナゼいないのか。
私は「本当は、手塚さん、緊張して、結局誘えなかった」に投票します。
さて、次の話は久米島におりた2人、です。











