手塚国光の、世界。122話 | キャラ編みぐるみ同人作家である乃子うちわの没的なものをうpする、いわゆるゴミ箱。(別館)

キャラ編みぐるみ同人作家である乃子うちわの没的なものをうpする、いわゆるゴミ箱。(別館)

キャラ編みぐるみ同人作家のぐうたらブログです。

ちなみに、通販は⇒http://k2.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/g-west/

これまでのあらすじ


跡部の沖縄休暇旅行の出発直前、忍足を待つ跡部の前に現れた手塚国光。

跡部の旅行辞退宣言もむなしく、二人を乗せた飛行機は、久米島に到着したのでした。

-----------------------------------------------

1.

手塚:「透き通ったきれいな海だ」
キャラ編みぐるみ同人作家である乃子うちわの没的なものをうpする、いわゆるゴミ箱。(別館)


2.

手塚:「こころが癒されるなぁ。。勢いで怪我も完治しそうだ」

キャラ編みぐるみ同人作家である乃子うちわの没的なものをうpする、いわゆるゴミ箱。(別館)

3.

手塚:「さあ、いざ海中へ…」

キャラ編みぐるみ同人作家である乃子うちわの没的なものをうpする、いわゆるゴミ箱。(別館)

4.

手塚:「……あ、ぐにゃっとした…」

跡部:「アーン?なにいってやがる、…うぉ((゚m゚;)ななななんだ!お前!それ!」

キャラ編みぐるみ同人作家である乃子うちわの没的なものをうpする、いわゆるゴミ箱。(別館)

手塚:「ん?なにって、ナマコだが?踏むと案外気持ち悪いものだな。」


ナマコを拾う手塚。


跡部:「うッ!∑(゚Д゚)俺様に近づけるなぁぁぁ(叫)」


--END----------

-----------------------

久米島の海には、沢山のナマコがいました。きれいな証拠でしょうね。


おそらくこの後、跡部様はナマコで逃げました。


でも、まあ、開き直って泳いでいるかもしれませんが。


ちなみに、ここの海岸は、岩場と浅瀬が続いているんで、泳ぐというより、「浸かる」しかできませんでした。

泳ぎたい人は、別の海岸にいってましたよ。