これまでのあらすじ
跡部の沖縄休暇旅行の出発直前、忍足を待つ跡部の前に現れた手塚国光。
跡部の旅行辞退宣言もむなしく、二人を乗せた飛行機は、久米島に到着したのでした。
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1.
2.
3.
手塚:「さあ、いざ海中へ…」
4.
手塚:「……あ、ぐにゃっとした…」
跡部:「アーン?なにいってやがる、…うぉ((゚m゚;)ななななんだ!お前!それ!」
手塚:「ん?なにって、ナマコだが?踏むと案外気持ち悪いものだな。」
ナマコを拾う手塚。
跡部:「うッ!∑(゚Д゚)俺様に近づけるなぁぁぁ(叫)」
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久米島の海には、沢山のナマコがいました。きれいな証拠でしょうね。
おそらくこの後、跡部様はナマコで逃げました。
でも、まあ、開き直って泳いでいるかもしれませんが。
ちなみに、ここの海岸は、岩場と浅瀬が続いているんで、泳ぐというより、「浸かる」しかできませんでした。
泳ぎたい人は、別の海岸にいってましたよ。



