劇場版 テニスの王子様 英国式庭球城決戦!感想ポイントと、もしも…。 | キャラ編みぐるみ同人作家である乃子うちわの没的なものをうpする、いわゆるゴミ箱。(別館)

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1個前の記事の「ZED」より早くみてきたので、うpが遅くなってしまいましたが、
【劇場版 テニスの王子様 英国式庭球城決戦!】見ました~!

で、私の感想を、まとめてみました。

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びっくりポイント
 ・手塚が、まとも。
 ・リョーマが、最後の最後、またもや全裸でテニスをした。


がっかりポイント
 ・手塚が、恐竜を出さない。
 ・手塚に、羽さえ生えない。(羽くらい生やすかと思ってた)


どっきりポイント
 ・跡部が、非常にかっこよくなっていた。


そっくりポイント
 ・不二が、松平健(暴れん坊的な)になっていた。


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と、こんな感じですか。
主要登場人物は、


青学は、越前、手塚、不二。
氷帝は、跡部。
立海は、真田、赤也。
四天宝寺は、白石。
比嘉は、キティ。


に絞り、ペア組んで試合してました。けど、真田・赤也ペアはくずせばよかったのになぁと思いました。
(跡部様とリョマはシングルだったけど)


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ちなみに、もしも、私がペア作っていいとしたら…こうします。

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1.不二・真田ペア

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  とりあえず、不二の登場はそのままに、跳ね橋に登場。真田が、不二に目配せして「後で俺も乗せてくれ。その前にこ奴らを倒すぞ、キエェェ~ッ!」という気合を入れる。
協力し、勝利した後、めちゃめちゃ笑顔でパカラッタパカラッタする真田でしめ。


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2.赤也・キティペア
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  ワインセラーで、巧に柵穴を通して、相手の敵にボールをぶつける赤也。
だが、突然「これは、…非常に非効率ですね」とボソッと言った木手が、突然シュクチで、どうやったのかは全くわからないが、次の瞬間、壁の向こう側に抜け、敵コートに立っている。
武術を使い、勝利。

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3.白石・跡部ペア

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  元プールのコート。跡部様、白石にまかせっきりで、コート中央にパラソルを立て、その下でバカンスのごとく、ジュースをストローでちゅるちゅるする。
途中、白石が、「壁走るなんてすごいなぁ!金ちゃんみたいやわぁ!なあ?跡部?」と敵を褒めると、次の瞬間、跡部様も壁に直立(90度)していて、「アーン?こんなこと、素でできんだよ!」と言い、一球で決めて試合終了。

その後、二人でオレンジがささったグラスでアイアイストローでちゅるちゅる。

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4.真田・不二・赤也・キティペア

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  ホログラムのコート。馬に相乗りして、再登場の真田・不二。そこに、赤也・キティペア合流。
  キティが、「お馬さんですか(惚)?」と、馬に興味を持ち、頬をそめながら近寄るも、後ろ脚で蹴られてしまい、リーゼントが乱れる。
その際、乱れたリーゼントがバネのように伸び、赤也のわかめ頭に絡まる。不二が、絡まった2人を引き離そうと、全速力の馬でボディアタックを心みるが、危険すぎると察した真田が、その前に、「雷(ライ)ッッ!」と、ライを赤也・木手に打ち込む。
打ち込まれた二人の髪の毛が、チリチリに。髪に悩んでいた赤也のコンプレックスがなくなる。
「よかったなぁ!」と、晴々とした真田の笑顔でしめ。
   (終始、敵は、そっちのけ)

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5.越前(+手塚)ペア

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  基本、手塚は、越前の後ろで、うろちょろしながら「がんばれ…越前」とか言ってるだけ。

イラッとした越前が「もう、部長は下がっててイイッス。俺一人で十分っス」と言った直後、敵の気の玉で吹っ飛んだ越前を、手塚ゾーンで回収。

その際、手塚に羽が生える。


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という、ストーリー。はぁ、すごい考えたわ。