3日前にリセットしました。
やっぱり、おもかる石は正しかった(笑)
前回の検査の結果、やはり黄体ホルモンが
今一つ…。
プラノバール飲んでも9.7でした。
10くらいは欲しいそうです。
👨⚕️「黄体ホルモンがねぇ…あとひとおし!なんだけど」
👨⚕️「精子と卵子は出会ってると思うんだよなぁ…」
👨⚕️「あなたの場合、最後の段階…
着床かなぁ…」
👨⚕️「やっぱり、卵の質です。
もう少しいい卵の質にしたい」
これはまぁいつも言われていることなので…。
👨⚕️「今回はクロミッド2錠にしてみましょう。
2錠だと副作用が出るかもしれないから
できるだけしたくないんだけど…」
前回は、副作用を考慮してか
1錠で様子をみましたが効果がいまいちだったので
1周期に2回飲む…という方法をとりました。
私は、今回は2錠でやってみたかったので
そこはすんなり受け入れました。
私的にすごくショックというか…
絶望的だったのは
とうとう
👨⚕️「次回は注射してみようか」
と言われてしまったことです。
私からしたら 絶望的な宣告。
「注射か…」
👨⚕️「嫌?」
「なんか…そこに手を出したら終わり…みたいな感じがするんで」
👨⚕️「そんなことないです。まだあります!」
いや、そういう話じゃないんです(^_^;)
治療方法の話ではなく、
心境の話なのです…(^_^;)
ですが、うまく説明もできず…。
とりあえず、次回までに考えをまとめておかないといけないと思います。
注射…
そこには手を出したくないと強く思う反面、
それをすることで、本当に赤ちゃんができるのなら安いものか(金銭的な話ではなく)…
とか
お会計で呼ばれても気付かなかったくらい
絶望しながら涙ぐみながら考えていました。
少し前にビッグダディの元嫁とか
辻ちゃんにまた赤ちゃんが産まれたみたいですが、
おめでとうと思う反面、
汚い自分は
「ポコポコ産みやがって…」
という感情を抱きました。
なんで あんなに簡単に次々生まれる人も
いるのに。
なんで 私には1人としてできないの?
赤ちゃんは親を選ぶと 聞きます。
つまり、私は親になれる人材ではない
資格はないと思われているということ。
今はただ、ただ絶望。
時間がたてば 落ち着くのでしょうが…
今は落ち込ませて下さい。